きれいなフラワーツリー見ながらベースの話!! 関越道高坂SA!(雑記)

2014年4月24日(木曜)
HOLA!

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昨日(4/23)、神奈川県相模原市へ向かう途中で
立ち寄った「関越道 高坂SA」
フラワーツリーがとてもキレイでした。

天候もよかったせいか、カラフルな色合いが鮮明
でしたね。

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昨日から、新会社のPCシステム立ち上げ支援で
入り込み。今日は、新会社設立セレモニーがあって
2日間ギターも弾けなかったし、ブログも書く時間が
なかったなー。

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ソンナ中、昨夜宿泊した某ホテルで、TVつけたら
深夜の音楽番組放映してた。なんと、ベーシスト
3人による音楽談話!番組名や名前忘れたけど
物凄く参考になる話でしたね。

そうそう思い出した!ベースマガジン亀田大学の
学長「亀田誠治」さんがその一人でした。
1964年ニューヨーク生まれで、アレンジャー・
プロデューサー・ベーシストの亀田先生です。

ちょうどTVつけた時は、チョッパー!の話でした。
アメリカでは「スラップ」と呼んでいて、チョッパー
とは言わないらしいね。

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ベーシスト3人がTV番組で主役って、過去ないね。
それだけベースの役割が変化してきているし、奏法
も高度化してる証拠!と思うヨンタナです。

因みにバンドアンサンブルにおいて、ベーシストの
グルーブ感!」がサウンドに大きな影響を与える
と思っていたヨンタナ!間違っていなかったー。

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ベースマガジン亀田大学でも「グルーブを作り出す
醍醐味!
」てな、サブタイトルで、ベースに対する
心構えを解説してますね。

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その記事の中に、ヨンタナがすごく感じる部分が
1音1音をスタッカートさせて、音を切る(ミュート)
ことが重要!
」と亀田先生が書いてるところ。

つまりギタリストにとっては、当たり前の左手指の
オン・オフ
が、ベーシストの場合、その意識が薄い
のかどうかワカラナイけど、指摘事項だね。

リズムのグルーブと直結してる「スタッカート感!」
ヨンタナ、あらためて考える必要がありそうです。

ギタリストであるヨンタナが、ベース弾く場合には
普通な左手の使い方。うーん!ベーシストには、
普通ではないのか?・・・・・・・今後のテーマに!

さいごに、今日の相模原市での昼食!日本料理店
「さ蔵」で高級な会席をいただき満足。
(超!高級和食店 ビンボーなヨンタナには?)
美味しくて、撮影忘れた!すみません。

では、次回バンドにおける「グルーブ!」その辺を
アップできればと思います。それでは、次回また。

アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
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楽しく学ぶ! 音楽の基本的なこと! シーズンⅢ(#1)”グルーブ感とは?”

2014年4月25日(金曜日)
HOLA!

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今夜は、プレビ劇場でレイトショー観てきたよ。
ホントーは、スパイダーマン2新作予定で行ったけど
3Dなくて2Dのみで、急遽キャプテンアメリカ!に。
(あとで3D観る予定にしたのです。)

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相棒の劇場版シーズンⅢも、明日から封切り!!
これも観たい邦画の1作品。大画面・大音響で
観る映画って、リアルでとても楽しいね。

バンド演奏も大音響でやりたいけど、現実的には
ムリですね。いつも音量気にしながら演奏するって
結構ムズカシイし、ノリやグルーブにも影響ある。

さて、今回から新シリーズⅢをスタート。テーマは
バンドの「リズムのノリ方やグルーブ感」について、
ヨンタナの勝手きままな話!(笑)を少し。

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(今日の練習アンプ/メサ キャリバー50プラス)

まずは、サントスのコンボ編成を参考にしながら、
リズムのノリやグルーブについて、問題点を少し
掘り下げて進めてみます。また、ベースマガジン
の記事に対する、ヨンタナ感想なども折込予定。

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グルーヴ!(Groove!)とは、
「音楽にノッタ状態・その曲のリズムや雰囲気などが
気持ちイイと感じられる状態」とある辞書には書いて
あった。

別の辞書では、「人を楽しませる・大いに楽しむ・
うまがあう・進歩する・最高潮である
」etc イロイロ!

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(パワー管/6L6GC×2/STR440)

うーん?とても深い意味だね。日頃使っている言葉
だけど・・「今日はノッテたね!」とか「気持ちヨカッタ」
とか、演奏が終わってから、メンバー同士やお客様
から発せられる言葉!!

総論としては、なんとなく理解できるけど、さてさて
どうしたらグルーブ感って、出せるようになるのか?
その辺から謎解きスタートしますか。

その謎解きのキッカケになるのが、前回のベーマガ
2013年8月号の記事(亀田大学)にあるね。

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(3ボリュームタイプ/背面パネルの端子)

リズムセクションでは、打楽器の役割が重要ですが、
ウネリや揺れみたいな感じを出すベース!!
グルーヴに直結してるとヨンタナは思うね。

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なんせ低音部を受け持つベース!!同じ低音部
でもドラムのバスドラには、音程がない。
音程があって低音部を弾くベースって、グルーヴ
そのものと感じるヨンタナです。

勿論、打楽器が繰り出すリズムにも、グルーヴ感が
あるし、メロ楽器やヴォーカルにも同じことが言える。
その上で、ベーシストが操るウネリや揺れミタイナ

ラテンやロック・ポップス・ジャズなどでは、特に顕著。
では、どうしたら?このグルーヴ感を享受できるか?
まずは、基本的なことから考える必要があります。

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ベーマガの亀田大学によれば、
音の切り方(ミュート)でグルーヴが変わる!」って
結論が書いてあった。全ての奏者に共通であって
基本的なことを言い表しているね。

表と裏・アップダウン・弾く音と弾かない音・オンオフ
叩いている手と上げている時の手・・・オルタネイト
そうなんです!!一定のリズムパターンを、延々と
崩れずに奏することが、グルーヴの入り口(基本)。

最近のCD聴くと、打ち込みリズムに合わせている
曲が多いいですね。それでもちゃんとグルーヴ感
がある。その要がベースなんです

・・・と今回は新シーズン1回目ですので、この辺まで
として、次回からもう少し突っ込んだ話を。
それでは、次回またお会いしましょう。

アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

サントス リハ&ミニライブ風景! ジョーの店にて(雑記)

2014年5月4日(日曜日)
HOLA!

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昨日は、JOEの店でサントスのリハ&ミニライブ!
7月26日(土曜)開催の大間々「フィガロライブ」へ
向けて強化リハーサル!その模様をアップ。

今回は、ラテンナンバーからチョイスした新曲の内
の2曲にトライ!!

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両方ともラテンピアノ中心で、ヨンタナには採譜が
キビシイ、耳がとてもいい内藤さんに採譜を依頼!
テンポ=100と210の2曲、バラッドとモンツーノ

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16:00 リハスタート!ベーシスト飯島氏がリハ
お休みなので、急遽ヨンタナがラテンベース担当

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フェンダーベースマンにEPブースター&グライコ
をかませてみたところ、ぶっとい音になりgood!
ギター用コンパクトでも、充分活用できる。

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内藤さんのスコア台、100円ショップでのアイテムと
ポンチョのティンバレス等、それぞれ細かなところに
工夫あって、いいね。

早速、テンポ=210の「ティンバレーロ イー ボンゴ
からリハ開始。全編 E♭7→D♭7の2コードパターン
ピアノモンツーノが生命線、それに絡むコロとカンタ!

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(ピアニスト:内藤さん)

今回のピアノモンツーノ!本人いわく、右手と左手の
パターンが異なっていて、初めて経験する奏法らしい
右左のシンコペーションが違うって、難易度高いね。

テンポ=100の「ザ・ルック・オブ・ラブ」バカラックの
カバー曲をラテンアレンジ、分数コードやら4分の2
が随所に出てくるバラッド。雰囲気がムズカシイ!

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(パーカショニスト:ポンチョ)

マルチに対応するポンチョも苦戦!コンガ・ボンゴ・
ティンバレスを1人でたたき出す、マルチプレーヤー
ソロありバッキングありと、打楽器で東奔西走(笑)

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コロ&カンタ担当のジョーも、必死でスペイン語の
歌詞をタイミング合わせする。歌もシンコペが多く
リズミックになるまで、繰り返してリハしてた。

そうそう!今日は、新人ボーカリスト「イチコさん」
の初リハーサル日、2~3曲をキー合わせしたね。
「ぜひ!サントスで歌ってみたいので、よろしく!」
(今後の活動は、ブログにて紹介予定)

それに、ベーシスト井上ちゃんも数曲リハーサル
イナセンチメンタルムードや星に願いを等、JAZZ
バージョンと16ビートバージョンをやっつけた。(笑)

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19:00 リハーサル終了 でんすけで食事となった。

19:30 ベーシスト飯島氏も到着

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いつものオリジナルサントス+ゲスト内藤さんの
スペシャル編成で、ミニライブとなったね。

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ヨンタナもベースからギターへ、オケなしの生演奏
やっぱり!気持ちいい。それにベースの音質がEP
ブースター効果で艶が増し、さらに快適でしたね。

レスポールのフロントピックアップのトーンを、少し
絞り気味での「あまーい!サウンド」でトライ!!

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お店のママも、普段と少し違うサントスに笑顔!!
ランの花のように、美しい笑顔がとてもいいね。

・・・・と土曜リハ&ミニライブ終了しました。

では、次回また。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

メキシコ製ストラトって、使えるヤツか?(ヨンタナ感想 #2)

2014年5月22日(木曜日)
HOLA!

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空がとても青い!徐々に、ヨンタナが大好きなサマーへとムーブ!

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PM1:00
午後、同級生の原クンからの電話!「明日のパーティよろしくね」
明日のサントス出演の確認連絡です、「午後3時からの機材搬入」
「了解です。ステージの位置確認、よろしくね」・・・・・・

PM3:00
さて、いつものギター練習スタート!アンプはフェンダーの1990年製
ブルースデラックス40W、明日のメインアンプ、チェックも兼ねてるー。

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しばらく使っていないので、長めに火入れしてからのチェック
おおよそ1時間くらいの暖機運転完了、スタンバイスイッチオンする。
特に問題なく出音したので、その後1時間のギター練習。OK!OK!

PM5:00
明日の準備のために、このアンプと予備アンプの2台を車載する。
その他、モニタースタンドやアンプスタンド等も積み込み、万端だ。
あとは、明日のステージ衣装だけ。(いつも同じだけどね!笑)

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(メイン:ブルースデラックス/サブ:ブラックスター)


PM6:00
今日のテーマの「ストラトキャスター」について、ネット検索開始
特に、ボディやネックの材質が、音質に与える影響を中心に!

さて、本題に入る前に少し・・・ヨンタナ、以前から疑問に思って
いたことがある。エレキギター(ソリッド)って、ボディやネックの
材質(主に木材)が、サウンド面にどの程度関わっているのか?

アコギやクラッシックギターを、マイクで拾っているなら、材質が
サウンド面に大きく関わっていると思うけど、ソリッドのエレキは
ピックアップで拾ってアンプから出音。非常識派のヨンタナ??


今回のテーマである「廉価版メキシコ製ストラトって、使える?」
に直接関わってくる気がするね。

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ネット検索の結論から言えば「常識派が95%、非常識派5%
くらいで、材質がサウンド面に影響与えているって方が多いいね。
でもね、科学的な分析データは、どれにもなくて主観が中心だ。

うーん?果たして正解はどっちなの?因みに、ヨンタナの経験談
から話すと・・・・先日、とあるライブハウスで参戦した時に、自分
のギターでなく、知人から借りたチョー廉価版(失礼!)セミアコ・・・

おそらく定価2万円前後のセミアコだと思うけど、聴いていたお客
から、ヨンタナのギターイイ音してたよ!の連発なのだ。????
どう考えればいいんだろうか?勿論、お客様は値段知らない(笑)


・・・・・てな経験を踏まえて、ストラトキャスターの材質についての
ヨンタナの感想を少し書いてみますね。今回は、日本のローランド
がメキシコ製ストラトにコラボした「ストラトキャスターG-5」検証。

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このストラトのG-5、モデリング技術が搭載されているギターで
テレキャスやハム、はたまた12弦までをカバーしてしまうヤツ!
電池駆動(単三4本)で、6時間前後はモデリング使える。

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このG-5、ボディ材質については、ヨンタナは全くワカリマセン!(笑)
ハッキリ言えば、アッシュ・アルダー・バスウッド・マホガニーとかの
名称は知っているけど、購入時には、材質を気にしませんね。

ヨンタナ、木材の専門家でもないので、どの材質がどんな音するって、
わからないし、考えたこともないなー。無頓着って言えばそーかも(笑)
でも、ほとんどの人、材質を聴き分けできるのかなー?(少し疑問?)

ネット検索上では、材質による特徴として上げているのが・・・・・・
アッシュ(高域)・アルダー(中域)・マホガニー(中低域)・バスウッド
(フラット)な特性があると、書いてあったねー。

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でもさー!アンプサイドで高域や低域などを、いくらでもブーストや
カットできるよねー。そこが近代的なエレキギターのいいところ!
だと思うヨンタナです。アコースティック楽器と根本的に異なるね。

エレキギター最大メリットは、サウンド加工が容易にできるところ
シンセサイザーなんかに、似てるところかなー。そう考えれば、
果たして材質がサウンド面に与える影響って・・・・・・・・・・?

・・・・・と話せば延々と長くなるので、今回はこのくらいでオシマイ

フェンダーストラトの変遷を織り込む予定が、いつもの別方向へ・・・・
ゴカンベン下さいお代官様!!(笑)
この続きは、#3でやるね。アディオスアミーゴ・アミーガ

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4649ね!


メキシコ製ストラトって、使えるヤツか!(ヨンタナ感想#3)

2014年5月24日(土曜日)
HOLA!

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昨日のステージでは、メキシコ製ストラトG-5で演奏したよー。
今回のテーマである「メキシコ製のストラト!」って使えるヤツ?
感想書くにあたって、実際のステージで使ってみないとね。

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さて、FENDER社の変遷について、少し触れてみましょうか。
現在のフェンダーは、日本の山野楽器さん・神田商会さんが
それぞれ14%弱の資本を注入している状況ですねー。

アメリカに本社とコロナ工場、メキシコにエンセナダ工場が
あって、従業員数2800人くらいとネットに記載があったよ。

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(ブレードのテレキャスター:アクティブ)

1950年 フェンダーがブロードキャスターを発表したんだけど、
グレッチ社のドラムと同名つーことで、1951年 テレキャスター
に変更しているらしい。その後、テレの改良版ストラト発表。

この時代のフェンダーギターは、ご存知ビンテージものとして
現在でも、とても高価なギターになっていますね。
ボブディランの1964年製は、おおよそ9930万円で売れたとか。

1965年 CBS社に売却、1980年には、一時ストラトの生産も
中止したとか。いやいや会社の経営ってタイヘンなんだねー。

1982年には、フジゲン・山野楽器・神田商会が資本支援で、
1985年 フジゲンの技術支援、1987年 フジゲンの杉本氏
の協力で、メキシコ工場もスタートしたとか・・・・・

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なんで変遷書いたかと言うと、メキシコ製ギターは、日本の
優れた技術やノウハウが、相当入っているって言いたい。

因みに、メキシコ製ストラトG-5は、シングルコイルなのに
ノイズが全然しない!。シングルコイルの場合、廉価版だと
けっこうノイズ乗って「ジー!ジー!」対策タイヘン。

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(昔のフェンダージャパン:ノイズ意外に出るねー)

昨日のステージでも、G-5ならまったくノイズ出なかったよ。
モデリングのストラト音選択なら、完璧なまでにノイズレス
これってスゴイコトですね。品質管理が徹底してる?・・・・・

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(シールド挿すと青いランプ点灯してオン)

メキシコ製でも充分にイケル!結論から言えば、使えるヤツ!
の部類に入るね。サウンド面、割とシンプルなストラトですね。
まーモデリング搭載なので、イロイロなサウンド出せるけど。

実際のところ、ヨンタナモデリング使いません。弾きやすさや
ストレートなストラトサウンドがお気に入りのG-5。
今のところ、モデリングは、宅録用としての活用範囲に限定。

・・・・とフェンダーメキシコ製ギターについて書いて見ました。

ヨンタナ所有のメキシコ製3台(ストラト2台・テレ1台)ともに
かなり使えるヤツと思っていますが、所詮は好みでしょうか
USA製やジャパン製であっても、自分の好きなサウンドが
予算内で出せるならOK!だと思うヨンタナです。


※ただし、ギター全体に優れたコンディションを求めるなら、
それなりの出費を覚悟する必要がありますが・・・・・・・・・
(色・ペグ・ネック・チューニング精度・パーツ類などなど)

では、今回はこれでオシマイです。アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!




プロフィール

ヨンタナ

Author:ヨンタナ
ジョー☆サントスのブログへようこそ!!
(旧名:ラ・サントス・ラテンバンド)
群馬県東毛地区で活動中のラテンバンド「JOE☆SANTOS」
キューバ音楽が大好きな、
ビンテージ級面々です(笑)
そして、猫好きなリーダーの
ヨンタナです。4649ね!

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