楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと シーズンⅡ(#2)

2014年3月31日(月曜日)
HOLA!

今日で、3月も終わり。明日からみんな新年度!
ヨンタナも気持新たに、音楽活動スタートします。

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さて、楽しく学ぶ!シーズンⅡの2回目です。
前回は、ボリューム(音量)について触れました。
今回も、引き続きボリュームに関する内容を、
Q&Aで進めますね。あしからず。

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(デラリバ 22W)   (ブギーTA-30 30W)

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(ブギーキャリバー 50W)

例によって登場するのは、あの音楽オタクパンツ人!(笑)

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ヨンタナ:「ギター三種の神器の1つ、ギターアンプ
      上記写真のように固体によって、VOLが
      1個・2個・3個と異なるね。」
パンツ人:「そうなんですよ!2VOLタイプが普通
      だと思うんですけど、ゲインとマスターの
      バランスが少しムズカシーかも?」
ヨンタナ:「フェンダーのデラリバだと、1個なので
      割と楽に設定できるね。でも、ある程度
      VOL上げないと、イイ音しないけどね。」

1VOLタイプのアンプなら、比較的容易に音量設定
できますが、マスターVOLないので、6~8位にする
と、結構大きな音しますね。(小会場の場合)

そこで、不可欠な「ボリュームペダル!」登場

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(BOSS FV500H)(IN/OUT/EXP OUT)
(実勢価格:8500円前後/ハイインピダンス)

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(チューナーOUT/ミニマム)(基本接続)

パンツ人:「ボリュームペダルって、どこのがイイ?」
ヨンタナ:「プロの方々のは、アーニーボール製とか
      ショーバッド、グッドリッチなどが多く
      見られるね。」
パンツ人:「やはり、お値段高いほうがイイ?」
ヨンタナ:「経済面許すなら、その方がいいかもね。
      でも、BOSS製も安心して使えるよ。」
パンツ人:「マルチエフェクターに付いているペダル
      でもいいですか?」

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(ZOOM G-5)  (BOSS ME-80)

ヨンタナ:「基本的に問題ないと思うけど、マルチ
      のペダルは、踏み込み幅狭いね。少し
      慣れ必要かもね。」
パンツ人:「そうなんですよ。そこが気にかかる。」
ヨンタナ:「マルチの場合、どちらかと言えばFX的
      な活用や、歪みのコントロールとしての
      使用が目的なのかもシレナイけどね。」

実際のライブでは、会場の大きさによってギター
アンプの音量は、かなり異なるけど、最近はPA
オペレータさんに委ねているから、安心だね。

一方、小会場や小さなお店でする場合、音量の
設定はシビアになるね。それにPAない場合ある。

パンツ人:「そーなんです。アンプから直接出音
      する時なんか、大きすぎるのか小さい
      のか、ワカンナイ!」
ヨンタナ:「ハコバンしてるなら、ある程度感覚で
      クリアーできるけどね。初めてとかさー
      たまにしか演奏しない場合は、大変!」
パンツ人:「リハの時間がもっとあれば、イイけど」
ヨンタナ:「その通り!まずは、リハでガッツリ調整
      すべきですね。結構テキトーに音量設定
      しているプレヤーいるね。」
パンツ人:「私達の事ですよねー!(笑)」
ヨンタナ:「あたりー!ナンチャッテ、失礼」
      
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(15W選択/HI-2選択)(マスター大きく/ゲイン小さく)
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ブギーTA-30の場合、出力が15W・30W・40W
と切替できるタイプで、さらに5つの違うサウンドが
選択できる。一方、デラリバならフェンダーサウンド
一色なので、リハでも少ない時間で調整可能。

いずれにしても、ギタリストやベーシストならリハ
でのボリューム調整に念を入れておくことが大事。
そして、演奏中は、ボリュームペダルで微調整を
すれば対応できるね。これも1つの方法かもね。

まー!ボリュームペダルって地味な存在なので、
軽視する場合が多いね。でも、イイ演奏望むなら
導入を検討すべきでないかなー。

電気楽器を基本とするギタリスト・ベーシストなら
三種の神器(3つのセット)について、もっともっと
研究すれば、きっと音量バランスの良い、好みの音が
見つかるねー。ヨンタナも毎回必死でやっている。

今回は、これでオシマイです。
なお、ピッキングやタッチによっても、かなり音量
音質変化しますが、その辺の事は考慮してないよ。
あしからず。

次回またお会いしましょうね。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!      
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楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと シーズンⅡ(#1)

2014年3月30日(日曜日)
HOLA!

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楽しく学ぶ!の続編シーズンⅡを新たにスタート
します。前回は、ギタリストから見たベースライン
について、基本的なことを配信しましたね。

今回も、ギタリストやベーシストの方々に少しでも
参考になればと思い、ヨンタナのながーい!バンド
経験と人生経験からのアドバイス等を、いつもの
Q&A形式で、なるべく楽しくやりたいと思います。
(とても恐れ多いいことですが!!)

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(安いギターを弾くヨンタナ)笑!

さて、ギタリストやベーシスト(基本エレクトリック)
に欠かせない3点セットの話から進めますね。

キャストは、ヨンタナとご存知!音楽大好き人間の
パンツ人です。(笑)
*トリオロス・パンツから命名?したヨンタナ

SC00829.jpg"
(ギタリストとベーシストのパンツ人)

それでは、早速Q&Aスタート・・・・・・・

パンツ人:「3点セットって楽器のことですかー?」
ヨンタナ:「そうですね、どんな事もハードとソフト
      成り立っていますので。お二人PC専門家
      ですから、良くご存知ですよね。」
パンツ人:「いやー!照れるなー!確かに業界に
      いましたので、そこそこ知ってるけどね。」
ヨンタナ:「ご謙遜!居酒屋での会話、ヨンタナには
      宇宙語にしか聞こえないけどね。(笑)」

パンツ人:「では、ハードの3点セットって?」
ヨンタナ:「当たり前かもしれないけど、ギターと
      ギターアンプ、それにエフェクターなどの
      周辺機器が3点セット。」

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ヨンタナ:「前にもお話しましたが、って数字重要!」
パンツ人:「SUNナンテアンプ、ありましたね。(笑)」
ヨンタナ:「実にオモシロイ!」
パンツ人:「普段使ってる楽器のことですけど、それが
      何か意味あるのですか?」
ヨンタナ:「実は、意外にこの3点セットを上手く活用
      できてないのが実情では?」
パンツ人:「そうでもないと、思っていますが?」

確かに楽器については、日頃から慣れ親しんで、
いろいろな情報をお持ちですが、ライブとなると
コンスタントにゴキゲンナ音になっているのかな?

パンツ人:「そうなんです。自宅ではイイ音してても
      いざ鎌倉!(笑)となると、満足できない。」
ヨンタナ:「プロとアマの違いは、コンスタントに出音
      ゴキゲンなんですねー。」
パンツ人:「どうしてですかね?どうすれば?」
ヨンタナ:「プロ全てにいえる事ですが、音楽に対する
      責任感とか姿勢とか、イロイロが違うね。」

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たとえば、30Wのギターアンプであっても自宅で
鳴らす時は、小さな音量でしか練習できないねー。
スタジオ見たいにガッツリ!鳴らせられたらね・・・・

ここが一番のポイントでしょうか?日頃あまり大きな
音量で演奏してナイト、ライブでコンスタントにイイ音
出そうと思ってもでないね。

パンツ人:「じゃー!どうすればイイ?毎回スタジオ
      で練習ですか?お金も結構かかるし・・・」
ヨンタナ:「まずは、色々と工夫することでしょうか?」
パンツ人:「どんな風に?」
ヨンタナ:「1番は、怨霊!でなく音量のコントロール」
パンツ人:「普段ライブでは、気使っているツモリです
      けどね?」

バンドアンサンブルでは、リハの時と本番の時では、
相当音が違ってくる。いわゆるヌケが悪い!
そこの対策が不十分で、ライブでは満足できる音が
出せないプレーヤーは多いね。

パンツ人:「確かにその通りで、満足しないね。」
ヨンタナ:「ギターとアンプのそれぞれにボリューム
      あるし、エフェクターにもあるね。」
パンツ人:「うーん!いつも大体の感じでセット」

たとえば、ギターやベース本体のボリュームだけを
考えても、MAXの時と絞り込んだ時では、音違うし、
ストラトならマスター1つだけど、レスポールタイプ
なら2つボリュームあるね。

結論から言えば、この辺の対策できてないと、結構
マチマチな出音になるよ。ベーシストでもボリューム
ペダル必須
だし、プロのエフェクターボックスには、
必ず入っているよ。因みにヨンタナも活用してる。

ヨンタナ:「ギター本体のボリュームを一番イイ音に
      固定して、ボリュームペダルをマスター的
      に使うとかできるね。その逆で、アンプを
      ある程度上げておいて、ペダル側で制御
      するとか、まーイロイロあるね。」
パンツ人:「いやー!シビアにやっているのですね。」
ヨンタナ:「その通り!!音楽家って言われる位です
      からね、音に関してはウルサイかも。」
パンツ人:「なるほど、だからヨンタナさんの安い
      ギターでもイイ音してるんだ。(失礼)」

まとめると、音量のコントロールが基本となるね。
ギターの手元操作とアンプのボリューム設定など
日頃から、色々と研究してみて。イイ音期待できる
かもねー。

・・・・と1回目は、音量について少し書きました。
この辺の続きは、次回またやります。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

ジョーのお店での恒例ライブ!(雑記)

2014年3月30日(日曜日)
HOLA!

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昨晩は、ジョーのお店でいつものサタディライブ!
でも、コンガリストポンチョさんとベーシスト飯島さん
二人ともお休み。うーん!どうしようか・・・・・・

そうそう、パンツ人(笑)お二人に連絡しようーと。
まずは、千葉のジミーちゃんへ電話「モーニン!」
「リハ4時からだけど来れる?」「あのー!体調
チョット良くなくて」ザンネン!

続いて、ベーシスト井上ちゃんへ「ベース持って
遊びに来ないかな?」「いやー今日は行く予定
でしたので、OK!です。イバニーズ5弦ベース
とベーアン持って行きますね。」よろしく

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てな電話した後、結局体調回復したジミーチャンも
参加してくれて、恒例のパンツ人との楽しいひと時
がスタートしたね。

ジミー :「あのーお預かりしていたレスポール、
     メンテ完了したので、お持ちしました。」
ヨンタナ:「早速、トーカイレスポールを手に取り
      スバラシイ!スバラシイ!出来栄え」

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30年以上使用してきた、ヨンタナのレスポール
アチコチいかれて来ていたので、ジミーチャンへ
メンテ入り。ブリッジやテールピース交換などを
含め、各パーツもピカピカの一年生!(笑)GOOD!

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ペグ・フレットのクリーニングやネックの反りも
直り、完璧な仕上がり、コンデションはサイコー!
感謝!感謝!デス。

さて、ライブ最終ステージは、コンガをジョーに
お願いして、JAZZスタンダード特集!!
ジョーのコンガ乗るねー!とてもリズム感イイ。
思わずヨンタナもインスパイアーされていたね。

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途中からは、大雪の影響で仕事大変な状況下
にもかかわらず、カルロス山本さんも参加して
くれた。美味しい小玉スイカ、ありがとサントス。

・・・と、この後恒例の「居酒屋でんすけ劇場」へ
お店のスタッフともども、お笑いの場所へ移動。

この続きは、次回また記事にしますね。
お楽しみに!!
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

マルチ BOSS ME-80 試奏レポート!(#1)

2014年3月28日(金曜日)
HOLA!

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(BOSS ME-80)

いやー!今日はとても暖かな日でしたね。家の中
より外のほうが、ずーと気持ちイイ!!

さて、今回試奏するマルチエフェクターは、最新の
ME-80です。BOSS製の単体エフェクターには
日頃から慣れ親しんでいるヨンタナですが、マルチ
は久しぶりに購入しましたね。

その単体エフェクターもずいぶん増えて、そろそろ
プログラム用のスイチャーも必要かと、思案中!!
そんな折、このME-80のウワサ聞いて、ダメ元
で購入。(宅録専用も視野に)

では、まずはマニュアルモードでの試奏から・・・・

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(インとステレオアウト)(フットスイッチ4個×2)

大きく分けて、4つの系統にレイアウトされています。
左から、コンプ→歪み→モジュレーション→ディレイ

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(コンプレッサー系)(歪み系)
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(モジュレーション系)(ディレイ系)

それぞれ、3つのノブで設定する方法なので、単体
エフェクター感覚でカンタンに使えるね。操作性は
バツグンでかなりコナレテイル感じ。GOOD!

それでは、最初は「コンプ系」からレポートします。
そうそう!ここにはFX1も同席しているよ。

<ノブ左サイド>
1.コンプ  
2.3. オートワウ
4.オクターバー
5.スローギア
6.??読めないヨンタナ(笑)デフレッター?

<ノブ右サイド>
7.リングモジュレーター
8.アコギシュミレーター
9.シングルをハムに
10.ハムバッカーをシングルに
11.ソロ専用

・・・とコンプ系といっても、ほとんどがFX系に
なっている。ZOOMのマルチのようにコンプ
だけでも、もう少しモデリング種類があれば
いいのにねー。まーBOSS製だから他社の
モデリング厳しいのかもね。

コンプは試奏してみた結果、一般的な単体モノ
でしたね。オートワウは、アップとダウンがあり
どう使うか迷うね。オクターバーは、GOOD!
これBOSSのウリですね。

スローギアってバイオリン奏法なんかに似てる
けど、ボリュームペダルでも同じことできる。
たぶん、違う意図で搭載していると思うけど。
お年寄りのヨンタナにはワカンナイ!!(笑)

FX系では、メキシコ製のストラトG-5にも
搭載されている、ピックアップモデリングが
入っているね。

DSC00802.jpg
(左がG-5です)

全体的には、使い込めば面白そうな効果が
期待できそうです。

とりあえず、今回は「コンプ系/FX1」のみと
します。

それでは、アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと(#FIN)

2014年3月28日(金曜日)
HOLA!

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今日は、とても日差しがやわらか!春到来ですね。
ヨンタナもウキウキ!冬のナガーイ豚寝るから(笑)
抜け出したので、サントスも活発に活動する時期。

3月も残り少なくあと3~4日になったね。会社員や
学生さんもヨンタナも新たなスタートを切る節目。
サントスも新天地を目標に、仲間と楽しいバンドや
音楽活動ができるようにスタートしますよ。

いつも笑いでイッパイになる「ジョー☆サントス
を目指して、楽しい音楽ライフを満喫できればね。
ヨンタナも仲間もサイコーです。

さて、楽しく学ぶ!音楽の基本的なことシリーズⅠ
は、今回でひとまずFINとします。ブログファンでも
あり尊敬するプレーヤーでもある、タッキー(笑)こと
アルト奏者滝沢先生からも、ブログコメントいただき
とても感謝!ありがとサントスです。

今シリーズでは、いまだ修行中のヨンタナですが、
ギタリストから見たベースライン構築の基礎的な
記事を配信させていただきました。少しでもお役
に立てたなら幸いです。

DSC00802.jpg DSC00823.jpg

今回は、シーズンⅠのファイナルとしてのまとめを
少し書いてみます。あしからず。

今回のテーマは、楽しくと基本がキーワード!
だれでも一回しかない人生です。その大切な時間を
楽しく過ごすことが、ヨンタナの願いでもあります。

バンド仲間や家族と楽しく、笑いがイッパイな人生
送れたらサイコーですね。そのための音楽活動!
音楽を通じて、色々な楽しさ・笑いを経験すること
これがヨンタナ流音楽の基盤です。

ヨンタナが使用しているギーターも、決して高価な
ものでなく、むしろ廉価版の安いギーター達です。
なにが言いたいかというと、ギターそのものは、
あくまでヨンタナの伝達手段であり、楽しく演奏
することこそ目的だからです。

確かに高価な楽器は、垂涎の的であり経済面が
許す限り、ヨンタナも欲しーい!!ナンチャッテ。
でもね、楽器だけが全てではないよ。今お持ちの
楽器をしっかり使って、自分の気持ちをストレート
に伝えるワザ磨くことが大事かなー。
(楽器マニアやプロの方々は別ですが・・・・)

その上で、まとめとして基本的なアドバイス!!
(ヨンタナ自信にも言える事ですが・・・・・)

1)音楽をする目的・目標をしっかり持って、自分
  自信を見失わないこと 

2)ソロ活動かチーム活動するか明確にすること

3)音楽をエンジョイするために、基本的な努力
  を決して怠らないこと

・・・の3つかなー。それぞれ抽象的な言い回し
かもしれないけど、とても大切な考え方ですね。
ヨンタナ自信も、つい見失いかけた時は、この
原点に回帰して「リ・スタート!」しますね。

音楽を楽しくエンジョイしてこそ、限りアル大切な
時間が有意義になるね。それと付け加えるならば、
いつも「プラス思考や謙虚な気持ちで!!」
音楽に体当たりすることも、ヨンタナ流です。

年齢や経験差にこだわらず、こよなく音楽を
愛する気持ちを持ち続け、自分の気持ちや
伝えたいことを、仲間と共に楽しく創造して
くださいね。

では、これでシーズンⅠはオシマイ。
次回またシーズンⅡでお会いしましょう。

アディオスアミーゴ・アミーガ!
4649ね!

楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと(#6)

2014年3月27日(木曜日)
HOLA!

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今日は、曇り空!イエローのスイセンも、なんとなく
グレーな感じかな。

さて、前回に引き続き、課題曲のラインアプローチ
を配信しますね。

前回は、ペダルポイントとその活用について少し
触れましたが、今回はベースライン構築の基本
をチョットだけQ&Aでやりますね。なるべく楽しく
覚えられるよう努力しますけど・・・・・

Q:「ペダルポイント奏法は、ある程度理解できた
   けど、そこからどのように発展すればイイ?」
A:「そうですね、白玉だけのペダルアプローチや
   単純なクロマティック音では、限界があるね」
Q:「もーチョット、かっこいいソロとかできれば、
   バンドでも目立つのかなー!なんて思うけど」
A:「その通りだね。でも、ベンチャーズ急がば回れ
   的な発想が必要だよ。」
Q:「エー!ベンチャーズですか?」
A:「いやいや!ことわざとして、いい演奏目指す
   なら回り道も大事だねー。」

まーどんな事にも通じていて、例えばゴルフスコア
100切りはある程度の練習でクリアーできますが、
パーの72は、とんでもなく難しいラインですね。
(勝手な話で恐縮ですけど)

バンドにも言えることで、ソロやアドリブが縦横無尽
に弾けるとは、パー72に匹敵する位のレベル!!
そんなカンタンに到達できる範囲ではないね。
もし、努力もしないでできるなら、それは天才かも?

まずは、100切りを目標にトライすることから始め、
徐々にレベルアップする方が、一般的に近道です。
ホップ・ステップ・ジャンプの要領で、面倒がらずに
継続的に実行する精神力が不可欠かなー!

・・・・と前置きがいつも長くなるヨンタナですね。

それでは、ペダル音をヒントにフレーズを考えて
みましょう。
説明手順は・・・・・
STEP1)ペダルの選択
STEP2)ソロへのアプローチ方法
STEP3)フレーズの分解音
STEP4)符割を考える
の4STEPで進めますね。

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(左:ト音譜/右:ヘ音譜)

STEP 1)ペダルポイント(key=F)

Q:「コードFの構成音は?」
A:「ファ・ラ・ドでしたね。」
Q:「それを度数で言ったら?」
A:「1度・3度・5度ですね。」

上の譜面(写真)は、Fの構成音ファラドをそれぞれ
ペダルにした時の3パターンになっています。
ルート音(ファ)をペダルにすると、2小節目以降は
テンションノーツになって、やや複雑な感じですね。

したがって、2番目のペダル音(ラ)か3番目を選択
となるが、Cm6を考えると2番目が最適かな。

Q:「2番目(ラ)を選択すると、2小節目の6thに
   なるので、いい感じですね。」
A:「その辺のチョイスするフィーリングが大切」

STEP2)ペダル音のアプローチ

DSC00798.jpg

Q:「ペダル音選択できましたが、次はどうするの?」
A:「ラインのアプローチを考えますね。」
Q:「どんな風に考えればいいのか?」
A:「2小節目のペダル音(ラ)に下がって解決させる」
Q:「オクターブ下にベースラインを考えることですか」
A:「そうですね、ベースの特徴である低音弦に下がり
   ぶっとい音で6th音を鳴らす・・・・・と仮定する」

ギターでもベースでも「上がったら下がる」「下がったら
上がる
」がラインの基本となります。レンジを広く取る
習慣を身につけておくと、表情表現や感情移入等が
スムーズになるからね。

STEP3)フレーズの組み立て

Q:「攻め方はわかりましたが、具体的にはどのように
   フレーズを作ったらいいのか?」
A:「まず、Fの音階(メジャースケール)の音を使い、
   オクターブ下までのラインを考えます。」
Q:「適当にFスケールを弾けばいいのですか?」
A:「それもアリですが、先ほどの上がったら下がる
   の考え方から、1小節内であっても波のように
   フレーズを組み立てた方が、フレーズ歌うよ。」

DSC00799.jpg

STEP4)最後に符割を考える

Q:「音はわかったけど、どんな符割で弾けばイイ?」
A:「8符音符を基本として、フレーズを組み立てるね」
Q:「そのほかに気をつける事、ありますか?」
A:「休符の位置が一番大事かなー!それには、プロ
   のフレーズや教則本の参考フレーズをパクル!
   その辺もとても大事なことですね。」
Q:「どうして、プロのフレーズをパクル?」
A:「プロのフレーズは、必ず歌っているからさ。」
Q:「フレーズが歌っていると、なんかいい事アル?」


・・・と会話が続きますが、この辺の続きは次回また。

今回で、ソロやアドリブをするための基本的な作業
理解できましたか?なかなか時間と根気の要ること
ですが、パー72を目指すプレーヤーならガンバ!

<チョットだけよ!MEMO>
BOSS ME-80試奏レポート

DSC00803.jpg DSC00808.jpg

条件:アンプ(フェンダーデラリバ)にME-80直結、
   アンプ音量2/トーンは全部フラットで

出音に関しては、フットペダル左側にある
OUT PUT LEVEL」の位置が大きく
関わっていますね。少なくとも5以上での
使用のほうが、絶対イイ音しますね。

それとペダルFXが、結構トリッキーな活用
期待できそうです。コード弾きも対応なので
色々とアイデアが浮かびそう!!

ただ、ワウを使うには、踏み幅が狭くチョット?
それと音質がイマイチに感じるけどね。
まー好みによるから、一概に言えないけど。

全体的には、好印象です。もっと時間かけて
使ってから詳細レポートさせてね。

では、これでオシマイとします。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと(#5)

2014年3月26日(水曜日)
HOLA!

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(ギロもとても上手い!ラテンピアニスト
 小泉先生のお弟子さん、ボーカリスト)

今日も、とても心地よい暖かな日でしたね。
午後からポツリポツリと春雨が降っていた。
もうすぐ県内の桜も咲くのかなー!楽しみ

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さて、楽しく学ぶ!の続き#5を配信します。
前回は、課題曲の冒頭4小節について少し
コードアナライズをしましたね。

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F→Cm6→D7→D7 と進行するコードの
中で、Cm6がベースラインのカギになる事
それと、Cm6=Am7-5ですので一時的
な転調(Key=Gm)がある事を配信したね。

今回は、もう少し突っ込んでベースラインを
考えてみましょう。

Q:「なんとなくコード進行は理解できたけど、
   実際に活用するには、どうしたら?」
A:「そうですね。コードとメロが理解できても
   実際の演奏で弾けなければ、意味ないね」

その通り!ギタリストやベーシストが一番悩む
ことだと思います。闇雲に弾いてもソロらしく
聞こえないしね。まー結論から言ってしまえば
近道なんてありません。そうカンタンに弾けたら
誰でもプロになって、ツマラナイかもね。

Q:「じゃーどうすればいいのかな?」
A:「まずは、コード進行を大きく捕らえて
   考えることが必要ですね。」
Q:「大きくデスカー?うーん!ワカンナイ」

いきなり複雑な音階やテンション含みの分散を
かっこよく弾こうと思ったら、基本的なことから
トライしようね。つまり「大は小を兼ねる!」の
コトワザにヒントが隠されている。

ここでヨンタナから、簡単なクエスチョン?

Q:「F/Cm6/D7に共通な音は、なに?」
A:「うーん!Fはファラド・Cm6はド♭ミソラで、
   D7はレ#ファラドだから・・・あ!そうか
   共通音はドとラの2つですね。」
Q:「正解正解!この共通音を白玉で弾いて、
   コード進行の中で、どんな響きするかを
   しっかり体得することから、始まります。」

これがベースラインにおける「ペダルポイント
奏法ですね。コードが変化しても、ベースライン
は同じ音で引き続ける方法。ボサノバの有名曲
ワンノートサンバも、同じアイデアで考えたメロ。

シンプルな奏法ですが、意外にも型のイイ効果
を得ることができますね。これ結構ハマリます。

DSC00793_20140326234556cf2.jpg

ペダルポイントの応用として、もうひとつ!!
同じ音だけでは芸がないので、なるべく近い音
に解決する方法。(クロマティックライン

上のスコアを参考に見て欲しいけど、2小節目が
特徴と前回話しましたね。このCm6ですが、
少し見方を変えると「E♭maj7」とも言えるね。

Q:「エー!E♭maj7ですかー?」
A:「そのコードの構成音は、何ですか?」
Q:「えーと!♭ミ・ソ・♭シ・レかなー?」
A:「Cm6の3度音、つまり♭ミを含んでいるよ」

コードの3度音は、そのコードの最重要音です。
その上、5度音ソもあるので、似たコードだね。

結論から言えば、F→E♭→Dとベースラインが
半音下降することもできる。まー色々とアイデア
を考えてトライすることが、一番大事かなー。

音楽では「こうしないといけない」「こうでなければ」
みたいなシバリないから、積極的に大胆に発想して
試してみる価値あるね。まずは、シンプルに攻めて
音が歌っている感覚養ってね。

※音楽はクリエイティブな世界です。人としての
 感受性や五感を研ぎ澄ますことも、とても大事。
 日頃から、メンバーと楽しく話すことも不可欠と
 思います。話べたな人もいると思いますが、
 なるべく会話してね。動物界の中で会話できる
 のはヒトだけです。いつも笑顔で楽しく話すこと
 も感受性を養ってくれますよー。(これホントー)

それでは、今回はこれでオシマイとします。
少しでも参考になれば幸いです。
次回までアディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

楽しく学ぶ!音楽の基本的なこと(#4)

2014年3月25日(火曜)
HOLA!

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(先週のライブ風景とボーカリストのJOE
 歌ゴキゲンだけど、MCも実にオモロイ!)
  
今日は、とても暖かかったねー!5月頃の気候で
東京では昨年より1日早い、桜の開花宣言!!
地元群馬県でも20度位あって、とってもいい気分
なヨンタナです。

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(ポンチョのコンガと廉価版PRS-SEを弾くヨンタナ)

さて、アルトサックス奏者「滝沢先生運営のブログ」
グリーンJAZZに、サントスの記事がアップされて
いまーす。サントスも省エネルギー活動を支援中、
ご興味ある方、バンドマンの方々、滝沢先生のブログ
見てね!ご協力よろしくお願いします!!

前置きはその位にしてっと・・・楽しく学ぶ音楽基礎

今日のテーマは、前回に引き続き、ベースギター
とメロディ関連の4回目です。ギタリストの観点で
見たベースラインについて、少しでもお役に立て
れば幸いです。勿論ギタリストにも参考になると
思います。ご一緒に楽しく学びましょうね。

今回も参考曲を例にとって、話をスタートします。

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(例:酒とバラの日々の冒頭4小節)

クラシックでは、ベース奏者もメロを奏でることが
基本ですが、ロック・ポップス・ラテン等の軽音楽
ではコードアプローチが主流でした。しかしながら
最近ではベーシストの役割が拡大して、ソロイスト
としての地位を確実なものとしてますね。

入門者・経験者を問わず、敷居が高くなっている
ことも事実かもしれません。ギタリストにおいても
同様と言えますね。ステキな音楽演奏を目指して
お互いガンバリましょう!!

では、早速課題曲のコードアナライズから進めて
見ましょう。KEY=Fですので、♭1個の調号が
スコアに付いてます。(♭シ)

1)F→Cm6→D7→D7が冒頭のコード進行

2)メロディラインには、テンション音がない

DSC00794.jpg DSC00792.jpg


とてもシンプルでキレイなメロディラインですね。
一番の特徴は、2小節目のCm6!!ここに着眼
してね。と言うのもFのダイアトニックコードにない
コードが書かれています。ここが味噌ハナマルキ(笑)

ご存知のようにFのダイアトニックコード群は、
Fmaj7/Gm7/Am7/B♭maj7/C7/Dm7/
Em7-5であって、Cm6ってコードないよね。

つまり、一時転調する前触れ!嵐の前の静けさ
ナンチャッテね。(笑)ベーシストならここに着眼
する習慣必要かも。

Q:「なんで?こんなコードがあるのかなー?」
A:「いやー!ベーシストであるA君、いい所に
   気が付いたね。トライアドパターンばかり
   のA君から質問とは、ビックリ!!」
Q:「トンでもゴザイマセン。最近は、メロ練習を
   取り入れえているので、縦ラインより横軸
   ラインに興味があって、なんとなく変だな?」
A:「OK!OK!それこそメロ重視のベーシスト」
   
音楽だけでなく、どんなことも「WHY(なぜ)?」
的な感覚を養うことが、とても重要ですね。
普段質問や謎解きしない方は、よほどの天才さん
かそれとも・・・・・???

A:「そうですね。3~4小節目にD7コードがある。
   つまり一時的にキーが転調される前触れ」
Q:「Cm6とD7には、どんな関係が?」
A:「つまり、Cm6はAm7-5とまったく同コード
   結果、Am7-5→D7と進行するので、
   Key=Gmのツーファイブ進行となるね」
Q:「なるほど!Cm6と書かれているので少し
   わかりにくかったケド、ナットクです。」
A:「つまり5小節目に、Gmコードを予測できる
   から、余裕と事前に対応する能力も付く」

通常ベーシストは、コードの1度・3度・5度から
アプローチするクセあるので、あまり意識しないで
弾いているよねー。それもアリだけど・・・・・・
本当はね!ギタリストやピアニストと同じ位に
メロとコードの関係を、熟知することが不可欠。

ベースマガジン見ても、結構この辺の記事多い。
最近のベーシストって、かなりレベル高いね。
ヨンタナも少しベース弾くけど、いやー!
ムズガユイ?(笑)でなく難しいね。特に指で
弾くので、ピック弾きでのヨンタナ奏法は、
まったく通用しない。別の楽器ですね。

・・・・と突然ですが、紙面の都合で(笑)
今日はこの辺でオシマイとします。

この続きは、#5でもう少し突っ込んで配信。

<チョットだけよ!MEMO>
ベースとエフェクター活用について

ヨンタナの周りでは、あまりベースエフェクターを
活用しているベーシストにお会いできませんね。
ジャンルの問題もあるのでしょうけど、ザンネン!

エレクトリックベースやエレキギターは、電気楽器
アコースティック楽器とは、一線を画した別物!!
だったら積極的にエフェクターを活用すべし!・・・
ではと思うヨンタナですね。

確かにアンプ直って「イイ音」します。それはそれで
とてもいい選択ですが、ジャンルに垣根がない時代
いろいろなアプローチが求められると思うね。
なら、エフェクターを使わない手はない。ナンチャッテ

ラインセレクター等を使えば、アンプ直とエフェクター
のラインを2系統整備可能。上手く使い分けできる。
活用してない方は、ぜひ一度試してみては。

ジャズ的なアプローチは、アンプ直でやって、ロック
やフュージョン寄りの場合は、エフェクター活用とか
すれば、表現力がグーンと拡張されるハズだね。
試してみてー!!

では、次回またお会いしましょう。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
  

マルチ BOSS ME-80の試奏レポート!!

2014年3月24日(月曜)
HOLA!

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(ジミーのギター&セシルのベース)

3連休はとても忙しかった!!
ブラックジャック21とJOEのお店でのライブで
連ちゃん後、所用で神奈川県まで足を伸ばした
ヨンタナ。

神奈川に向かう途中、高速道路での交通事故
が多発して、渋滞に巻き込まれノロノロ運転!
予定より2時間遅れで、ホテル泊となった。

DSC00781.jpg
(ホテルからの夜景)

さて、前置きはその辺で・・・・・・
マルチエフェクター ME-80について少し

DSC00782.jpg

BOSSから今回発売された「ME-80」ですが、
届いたばかりなので、チョット試奏してみた印象
だけレポートします。詳しくは、後日やります!
(ナンテ断言していいのかなー?ヤバイ!)

まず感じたことは、出音のデジタル臭さが軽減
されたね。これなら本番でも期待できそうです。
今までヨンタナは、アナログ派なのでマルチは
宅録専用でした。でも、この音ならイケソー!

DSC00783.jpg DSC00789.jpg

操作性もアナログ感覚で意外とカンタンです。
ME-70の後継機ですので、改良点も随所
に見られ、実戦での活用も結構期待大かな。
取説もページ少なくて、わかり易い。GOOD!

ただ、残念なのがライン出力にキャノン端子
ないですねー。ZOOMのマルチには付いて
いるのにチョットザンネンです。ライブでの
PA接続考えると・・・・・・?

価格も実勢で30,000円前後とビミョーです!
単体のエフェクターを揃えるか、マルチのみ
で攻めるか?ヨンタナ思案のしどころでした。
まー!思い切って購入しちゃったけどね。

今後は、本番で使った結果を、なるべく早く
レポートしようと思っています。ハイ!

今日も記事短くて、スンマソン!!
お疲れモードのヨンタナです。ご勘弁。
では、これでオシマイ
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

サントスライブ!桐生市ブラックジャック21にて

2014年3月23日(日曜)
HOLA!

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今年から再オープンした桐生市のお店風景です。
昨年は、何回もライブをさせていただきましたが、
オーナーさんの交通事故もあり、しばらく休業中
でした。やっとオーナーさん体調万全でサントス
ライブを開催していただいた。

この3連休は、サントスもヨンタナも多忙でして
ブログ記事書けなくて、申し訳ゴザイマセンね。
そんな訳で、ブラックジャック21でのショットを
配信させてね。

DSC00754.jpg DSC00746.jpg

今回のライブにゲスト出演していただけた面々!
手前から、先輩コンガリストの田部井氏、真中が
元オルケスタ246のラテンピアニスト小泉先生で
すね。奥が先生のお弟子さんのボーカリスト。

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・・・・と雰囲気のみ、チョットだけよー!!

アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
プロフィール

ヨンタナ

Author:ヨンタナ
ジョー☆サントスのブログへようこそ!!
(旧名:ラ・サントス・ラテンバンド)
群馬県東毛地区で活動中のラテンバンド「JOE☆SANTOS」
キューバ音楽が大好きな、
ビンテージ級面々です(笑)
そして、猫好きなリーダーの
ヨンタナです。4649ね!

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