イオンモール 島村楽器へ教則ショッピング!(ヨンタナの雑記)

2014年5月30日(金曜日)
HOLA!

DSC01785.jpg DSC01787.jpg

いやー!暑かったー、気温30度を軽く超えて、完全にサマータイム
道端の花も’’車にポピー♪♪’’状態でしたね。(意味不明?)

DSC01786.jpg

とうもろこし畑でも、モロコシがスクスク育っていて、今年は甘そー!

そんな昼下がり、ヨンタナの花粉症続いているけど、イオンモールの
島村楽器までギターネタ探しへ
!!鼻をグズグズさせながら行った。

DSC01805.jpg

今回のお目当ては「続・目からウロコのジャズギター!!(実践編)」
岩手出身の菅野義孝先生の著作で、DVD付きの教則本、1,800円也。
2年前に第1版が、昨年第2版が発売になった教則本です。

DSC01806.jpg

収録されている「酒とバラの日々やイパネマの娘」にとても興味津々で
すぐにゲットしてきたよ。定番中の定番の2曲、サントスでも頻繁に演奏。
色々なCDで聴く事ができる曲だけど、今まで、丁寧な解説・デモ付き!
なかなか無かった。

なにより「目からウロコ!」なんてタイトルが憎いねー。美味しそうなネタ
が期待できそーな雰囲気!モリモリ?(笑)別にジャズるつもりではない
けど、ラテン音楽に生かせたらOK!OK!ですね。


これで、とりあえず目的は果たせたので、早速、バンメシにすることに。
暑いので、冷やし中華でも食べたい気分・・・モール内のレストラン街へ

DSC01791.jpg DSC01790.jpg DSC01789.jpg


行きつけの中華レストラン「上海常」(シャンハイチャン)で喰うことに。
黒酢の効いたレーメンをオーダーする。夕方なので、空いていたね。

DSC01794.jpg DSC01792.jpg

レギュラーの冷やし中華と少し違って、野菜タップリなヘルシー麺だね。
見た目は、量が少なく感じたけど、食べるとそこそこなボリューム!!
プライスも800円とまずまずでした。ありがとさんトス!(笑)


そんな感じで、夕日を見ながら、イオンモールを後に帰路へと。アバナ!

DSC01801.jpg DSC01804.jpg


そうそう!とても人気ある、若手バンドのHITONI(ひと煮?)さんから
質問のコメントいただいた、弦のゲージですが・・・・

基本的にダダリオ弦で、009と010のセットがやや多いね。それとたまに
アーニーボールも使うよ。参考になれば幸いです。
(ハードオフで購入することが、千葉のシバシバ?ちゃん??)

DSCN0981_201405302238547f8.jpg DSCN1003_20140530223856101.jpg DSCN1001.jpg

DSCN1005_2014053022385924a.jpg DSCN1004_20140530223858a06.jpg


これでオシマイ!アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
スポンサーサイト

ストラトキャスターあれから60年!!還暦を迎えたストラト!

2014年5月29日(木曜日)
HOLA!

DSC01784.jpg DSC01780.jpg

今日の上州、カミナリ雲の中から、強烈なゴロゴロ!サウンドでしたね。
悪魔でも降臨しそうな空模様で、思わずデジカメ取り出してパチリ!!
幸い落雷もなく、多少の雨風ですんで一安心でした。


さて、今回も「フェンダーストラトキャスターの話題」を取り上げますね。

HIMG0305_2014052921441276c.jpg DSCN1755_20140524232723934.jpg
(千葉ジミーのストラト&ヨンタナのストラト)


ストラトが誕生してから、今年でちょうど60年!還暦を迎えることに。
1954年 オギャー!と産声を上げてから、ずいぶんと時が経ったねー。
ヨンタナにしてみれば、ずーと!あこがれのギター「ストラトキャスター

DSC01655.jpg DSCN1752_20140529215558430.jpg

ソビエトの「スプートニクス」ってバンドが弾いていた「霧のカレリア」
に魅せられて、ストラトギターが欲しいな!と思っていた、あの頃が
とても懐かしいね。

DSC01783.jpg

シングルコイルのサウンドにエコー(当時はそう呼んでた)をかけて
弾いたサウンドは、今でも真似できないほどだ。


ベンチャーズや寺内タケシサウンドが全盛で、エレキギターに魅了
された若者がいっぱいいた時代
。石を投げれば、必ずギタリストに
当たったみたいな!(笑) テケテケ・・・・・痛?(意味不明)

DSC01329.jpg


ヨンタナも漏れなく当たるエレキ小僧!(笑)みたいに、エレキギター
に夢中になったね。でも、当時のフェンダーストラト、高くて高くて!
とてもじゃないが買えなかったねー。(高嶺の花でした。)


実際に手に出来たのは、ずーと後の1970年代のブラッキーストラト
サンタナが活躍しだした時期に当たる。サンタナは、ギブソンSG
で、あの甘いロングトーンを泣かせていたね。

HIMG0009_20140529223204914.jpg
(左:現行メイプルネックのブラッキーG-5)


ヨンタナが手にした、その「メイプルネックのブラッキーストラト
をマーシャルアンプ直で、サンタナサウンドを弾いていた訳ですが
さすがに甘い音でなかったんだなー。そんな思い出があったよ。


あれから※△十年!(笑)そのフェンダーストラトも、還暦を迎える
エレキ小僧だったヨンタナも、同じように年輪が増え・・・・・・・・
でも、今でも大好きなフェンダーのストラトキャスター!ですね。

DSC01685.jpg DSC00719_20140529230829e18.jpg
(メイプルのG-5とローズ仕様のストラト)


ヤンチャで気まぐれなストラト、使いこなすのがとてもムズカシイ!
弾く人を、選んでいるかのようにも感じるこのギター。上手い人には
イイ音で鳴ってくれるけど、下手な人には、それなりしか鳴らない(笑)


今でも、このギターって完成しているのだろうか?なんて感じる事が
弾いていて、多々あるね。リアのピックアップには、トーンもないし?
他のギターでは考えられないけどね。ミステリアスな部分だねー!!

プロが、ストラトを使用した感想記事を読んでも、賛否両論。リアー
の音がキライなんて感想もあったし、なんとなくワカル気がするね。

DSC01619.jpg DSC01623.jpg
(一番下が、リアのピックアップ)

それでもロングセラーのストラトキャスター!代理店の山野楽器では、
60周年キャンペーンとして、1954年のアメリカンヴィンテージ(37万円)
モデルなど数種を発売してる。いやー!欲しーいですけど・・・・・・・?


これ以上増えたら、置き場所が・・お金も・・それに一番怖いカミーナリ

DSC01781.jpg DSC01782.jpg
 

それでは、これでオシマイとします。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

ボレロが大好きな!サントスの面々!!(#2)

2014年5月28日(水曜日)
HOLA!

DSC01772.jpg DSC01773.jpg

空がゴロゴロ!と響く夕方。30度と、夏みたいにとても気温が高い、
上州名物のカミナリ様が来るのかなー?(笑)

さて、前回に引き続き「ラテン音楽のボレロ(Bolero)」について

RIMG0049.jpg RIMG0054.jpg

ラテン音楽って言うと、ラテン・アメリカ全体の音楽を指すことに!
従って、サントスが言うラテン音楽は、キューバ音楽・メキシコ音楽
周辺に限定しての話とご理解くださいね。


前回、スペインとの関わりがとても深い「ボレロ」と言いましたが、
その通り!元々は、スペインが起源のダンス音楽の3拍子ボレロ。
これがヨーロッパ全土で大流行!ミタイナな広がりらしい。(憶測)

RIMG0056.jpg

この広がりが、19世紀キューバへ飛び火して、アフリカンリズム
と融合したのがサントスも大好きな「ボレロ」になったのです。
その後、メキシコを経由して、ラテンアメリカ全土へと。

日本では、ラテン歌謡なんてジャンルで「ボレロの曲」が盛んに。
今でも、年配者(失礼!)がカラオケで歌う曲の大半が、それ!
ベースがとてもシンプルに「トゥーン・トゥントゥン」って感じで弾く
ヤツです。(2分音符・4分音符・4分音符)

DSC01365.jpg

キューバ音楽では、ボレロはバラードに相当するイメージの曲、
その上、比較的マイナキーで!演奏されるので、哀愁を帯びて
日本人好みなのかも。♪♪コモエスタセニョール♪♪ミタイナ。


でも、これが難しいんだなー。べたでもダメ・あまり跳ねてもダメ!
特に、ベースラインとコンガが、3と4拍目にポリリズムを形成する
ボレロ。3拍目と4拍目に、ベースがアタマ、コンガがウラになる。

それに絡むボンゴやクラーベの3-2、うーん!とてもイカシテル。
複雑なアフリカンリズムがベースの歌謡曲!できそうでできない。
ボレロができれば、一流って言われるけど、ホントーだね。


そう言えば、前出の作家村上龍さんが、ボレロだけのCDを推奨
しているのもウナズケルね。この方、キューバ音楽に造詣が深い。
キューバのバンドを沢山来日させて、公演活動をサポートしてる。

DSC01769.jpg
(ボレロの曲だけのCD)


今後は、もっともっとボレロの曲を研究して、「サントスと言えば
ボレロ
」みたいになれたらサイコー!!(夢ですが)


・・・・と大好きなボレロについてアップしてみました。それでは、
次回まで、アディオスアミーゴ・アミーガ  4649ね!

ラテン音楽のボレロが大好きな!サントスの面々です!!(#1)

2014年5月27日(火曜日)
HOLA!

DSC01733.jpg DSC01729.jpg

コロコロ変わる天候!今日はとても温度が高く、湿気もタップリだ!
温度差が激しい季節、健康管理に注意が必要ナンテ、TVから流れ
ていたよ。

さて、今回は「ラテン音楽で言う’ボレロ(Bolero)’」について触れて
見ようと思いますね。

DSC01770.jpg DSC01769.jpg
(作家 村上龍さんオススメのCD 2,000円)


サントスのメンバーも、大好きな「ラテンのリズム:ボレロ!」
日本人って昔からどういう訳か、このリズムがとても好きですねー。

DSC01768.jpg DSC01767.jpg

先日も、サントスの演奏では、スタンダードの「酒とバラの日々」を
ボレロで演ったり、ラテン歌謡の定番「コモエスタ赤坂」を奏したりと
必ずプログラムに織り込むね。

そんな日本人好みの「ボレロ(Bolero)」って、どんな経緯で誕生?
いつもの好奇心旺盛なヨンタナ、早速ネット検索で調べてみたよ。
(ラテンバンドなのに、詳しいいきさつを知らないで演奏!)笑


「ボレロ」と言う言葉を聞くと、人によってはバレー音楽・社交ダンス
で使われているボレロを想起するね。むしろ、そちらでのボレロって
有名かもしれません。キューバ音楽のボレロがCマイナーかも。(笑)

DSC01387.jpg DSC00750_20140527161944288.jpg
(ボレロに欠かせない、コンガやティンパレス等)


バレー音楽と社交ダンス・ラテン音楽における「ボレロ」の決定的な
違いが拍子です。(拍子抜けーナンテね!笑)
それぞれ、バレー音楽(3拍子)・社交ダンス(4拍子)・ラテン(2拍子
と全然ノリカタが違うんだね。


バレー音楽では、1928年、フランスで生まれたボレロ(ラヴェル作曲)
スペイン人役つくりのために誕生。社交ダンスでは、ラテン音楽の
ルンバに、ワルツ+フォックストロットが混じってできたらしい。

それぞれ違う形になったけど、ルーツは「スペイン」にある気がする。
スペインと聞くと、とても哀愁があると言うか、メロディーが美しい!
そんな感じでイッパイになるヨンタナ・・・・・行った事ないけどね(笑)

DSC01735.jpg


とりあえず「ボレロ第一弾!」は、この辺でオワリとして、次回#2へ
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

ギターアンプって、どの辺チョイスすればイイ?(フェンダー編)

2014年5月26日(月曜日)
HOLA!

DSC01708.jpg

昨日の夏日がウソのように、今日は雨が遅くまで降っている。
お陰でヒドイ花粉症が、夕方には少し下火になったようだ。

さて、ギターアンプあれこれ!フェンダーアンプの第三弾です。
今回も、’65 デラックスリバーブ(ブラックパネル)周辺!!

DSC01715.jpg

ギターを始めたばかりの人、しばらくギターご無沙汰してた人
これからアンプ買おうかな!なんて人にヨンタナの経験談から
どんなギターアンプ選べばいいのだろうか?」・・・・・・・・・
まー実にお節介な話ですけどね(笑)


では・・ギタリストやベーシストの場合、ギターやベースの他に
アンプやらエフェクターなど、結構なお金がかかる世の中です。

DSCN1477_20140526224035615.jpg DSCN1471_201405262240335c6.jpg DSC00783_20140526224210794.jpg

いきなり現実的なマネーの話からで、すごく恐縮ですけど大事!
どうせ投資するなら、後々の事も考え、バランスよく計画的にと
思うヨンタナです。

DSC01296_20140524223756c0a.jpg

今日も夕方から、某TVニュース特集で、家のローンが払えなくて
家を失う高年齢の人たちが増えている。そんな番組を見ていると
とてもツライ気持ちになるヨンタナです。その原因が、長期返済。

お金は天下の回り物だい!」そんな時代は、とっくに過ぎ去って
格差社会がどんどん浸透してる世の中です。だからこそ、楽器へ
の投資も効率的にできたらイイネ。


おっと!いつもの脱線になったので、話を戻して・・・・・・・・・・・・

DSC01716.jpg DSC01704.jpg


投資予算を仮に「200,000円」だとすれば、50:50ならギターに
100,000円/アンプ100,000円となるね。または70:30ならギター
140,000円/アンプ60,000円。(新品の場合を想定)

ヨンタナ思うに、基本は50:50の比率がイイネ。どちらも妥協
せず(後々の事も考慮して)チョイス。・・と言うのも、ギターは
頻繁に使うので、打痕やベルトの擦り傷・金属サビ等が多い。

その結果、下取りに出したい時の値は「相当叩かれるね!」
一方、ギターアンプは、そうそう使いまわしをしないから、ある
程度キレイな状態を保てるよね。(一般論として)

DSCN0986_20140522213602337.jpg

でも、モデルチェンジが激しいギターアンプの場合も、値崩れ
激しいね。ブラックスターの5Wアンプ(上写真)なんか、当初
70,000円前後が中古市場では、現在30,000円以下ですよー。


そこで、フェンダーのアンプなんかイイと思うね。特にモデル
変更がない「復刻版アンプ」ベストチョイスかもしれません。
そこで、フェンダーの1965年復刻版について、少し・・・・・・・・

DSC01717.jpg DSC01718.jpg


’65 デラックスリバーブ 正規代理店「山野楽器」での定価
ベースで、205,200円とやや高め。実勢価格、約150,000円
直輸入品なら118,584円(サウンドハウス価格)・・・・とほぼ予算!

※正規品との違いは、120V/60HZ規格です。サウンドへの
 影響は少ないと思いますが。


このクラス(復刻版)のフェンダーには、プリンストンリバーブや
ツインリバーブもあるけど、プリンストンリバーブは15W小出力
ツインは85W大出力、その上重さが30kgもある。

DSC01720.jpg DSC01722.jpg DSC01726.jpg


実戦で使うとすれば、22W出力のデラックスリバーブが便利。
その上、整流管(交流を直流への管)5AR4を搭載している。
プリンストンにも搭載してるけど、現行ツインにはないと思う。

DSC01723.jpg DSC01724.jpg DSC01725.jpg


この整流管がバルブ仕様とダイオード仕様では、まったく音が
違うんだな。ファットというか艶があるサウンドになる。さらに
ボリューム6以上で、徐々にオーバードライブがかかるね。

先日、サントスでのライブで使用した「ツイードのB・デラックス」は
40W出力なので、ボリュームは2位とイイ音の範囲以下でしたね。
(クリーンチャンネルには、マスターボリュームないので)

DSC01685.jpg

そんな理由から、オススメが1965年 ブラックフェース復刻版
デラックスリバーブ!!です。なお、最近では、カスタムとして
1968年 シルバーパネル復刻版 デラックスリバーブも発売。

この新製品’68は、’65復刻版より少しだけ価格が低い設定。
ただ、完全コピーでなく、新しい回路(ベースマンの音が基本)が
1CH組み込まれたね。ややロックサイド志向のためです。

オーソドックスな’65ブラックパネル、現代的なシルバーパネル!
悩むチョイスですが、後々の事考えるとおのずと・・・・・・・・?

では、これでオシマイとします。少しは参考になったか・どうか?
ワカリマセンが、ヒントになれば幸いです。

アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

平凡な土日の二日間を過ごしたヨンタナ!(雑記)

2014年5月25日(日曜日)
HOLA!

DSC01711.jpg

今日は、夏到来みたいな気温(27~28度)で、とても暑かったね。
天気予報によれば、しばらくは暑い日が続く!ナンテ当初の冷夏
から一転して「空梅雨!」の予想。

DSC01710.jpg

この時期、ヨンタナ花粉症に悩まされる。鼻ぐずーぐずーの日々。
原因定かでないけど、麦花粉か海外からの植物花粉らしー?
そんな訳で、この土曜日・日曜日は、平凡な時間を過ごしたね。

DSC01714.jpg

それでも、ギター弾くことだけは、ヤメられない・トマらない(笑!)
音楽バカ!はたまたギターバカ!なんて云われようが・・・・・・・・

DSC01706.jpg

今は、幸せなことに「自由に使える時間がタップリ」あるのです。
考えてみれば、「趣味としての音楽か生活のための音楽か?」
この難しい選択を迫られた時期がありましたね。

DSC01712.jpg

まー!ヨンタナ意外と楽天家なので、プロの道をあっさり捨てて
趣味の音楽に徹することに決意。その大きな理由が、ギタリスト
として才能がないと悟ることができたからかも。

渋谷の道玄坂にあった某楽器店で、ギターをチョイスしてた時
誰かがギターを試奏してて、思わず「スゲーなスゲーです!!」
きっと有名なギタリストかな?なんて思いながら近づくと・・・・・・

なんと、弾いていたのは中学生!オドロキ桃の木サンショノキ!
その時にヨンタナ悟りました。趣味の世界でギターを弾こうって。

DSC01707.jpg

これと似たような感じが、つい最近もあったねー。ギタリストで
ボーカリストの清水さん、先日のライブ休憩中、ガットギターを
弾きながら口ずさむ歌!うーん!才能が溢れてるね。

DSC01695.jpg

どう説明していいのかワカラナイけど、全身が音楽の塊または
楽器みたいな感じ
。理屈や半端な努力だけでは、超えられない
ゾーン!

すべてがとてもナチュラル!ステージ上だけでなく、オフタイム
も音楽の一部みたいな空間を醸し出せる。正に音楽が生活に
溶け込んでいるようで
、趣味だのなんだのって考えてた時期が
小さく見えてきた瞬間でしたね。

そんなことを思いながら、あいもかわらず必死でギターを弾く
ヨンタナです。いつか、きっとナチュラルなギタリストになれる
と信じて・・・・・

では、次回また。アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

エレキのボディやネックの材質が!サウンドに与える影響って?(まとめ)

2014年5月23日(土曜日)
HOLA!

エレキギターのあれこれ(考察)!前回は、「メキシコ製ストラト
について、ヨンタナの使用感想を少しアップしたね。

RIMG0011_20140521221120733.jpg DSC01617.jpg

ところで、エレキギター(ソリッド)のサウンドって、ネックやボディ
の材質にどの程度影響受けるのか?非常識派のヨンタナ、そこ
ハッキリしてなかったなー。いつものスンマソン!(笑)

DSC01704.jpg DSC00783_20140524215525045.jpg

まず、エレキギターの出音については、様々な要因が絡むので
そこを整理した上で・・・・・(1)ギター(2)アンプ(3)エフェクター
(4)その人の弾き方等、大別するとすれば、そんな感じかな!

その中でも「ギターアンプ」と「その人の弾き方」がサウンド面
に大きな影響があると、常々思っているヨンタナです。
それを踏まえたうえで、エレキギターと材質(木材)の関係を!


RIMG0040.jpg RIMG0031.jpg
(フロントピックアップ) (リアーピックアップ)

そもそも、電気楽器であるエレキギターは、磁石と同じ特性
ピックアップ(マイクみたいなモノ)が、弦を弾いた時の弦振動
を拾って、ギターアンプへと出音される仕組みですね。

物理的に言えば、ネックやボディの材質は「関係ないねー!」
のひと言で終わってしまいます。(笑)確かに、金属や樹脂
で製造されたギターも、最近は発売されていますけど。


DSC00916_20140514230111a28.jpg DSC01527.jpg

でもねー!エレキギターのほとんどが、今でも木材で作られて
いるよね。100%ネックやボディの材質が、音に影響しないなら
森林資源を守るためにも、金属や樹脂を使うハズ・・・・・・・・・・

エコ重視の世の中!割り箸1本だって大切に使う時代ですよ。
エレキギター等に、こんなに沢山の木材使っていいのかなー?
ナンテ、ちょっと気が引けるところもある、ヨンタナだけど。(笑)

そうなんです!1950~1970年頃の時代って、エコでないんです。
たとえば、レスポールは、マホガニーって木材使っているけど
その当時、とても手に入りやすかった材なんですねー。(きっと)

DSC01296_20140524223756c0a.jpg DSC01306_201405242237585e8.jpg
(トップ材:メイプル/バック材:マホガニー)

現代で言えば「流通チャネル」みたいな、材の仕入れが容易
だからマホガニー、その上加工しやすい材質。そんな想像が
なんとなく目に浮かぶねー。(ヨンタナの憶測範囲ですが・・・)

ヨンタナの私見を言えば、製造サイドの要求を満たす原材料
として、当時マホガニー・アッシュ・アルダーが多かったのでは?
その製造過程で、材質に合うピックアップが研究開発された・・・

たとえば、マホガニーなら材質柔らかいが、音が小さいので
ダブルコイル(ハム)がセットアップされ、一方のアルダーでは、
硬いけど、比較的音大きいので、シングルコイルを搭載・・・・・

DSC01704.jpg DSC01655.jpg

その結果、ギブソン・フェンダーそれぞれ個性的なサウンド
として定着したような気がするけどね。(個体差はあるよ)

じゃー!ネックやボディの材質がエレキギターのサウンドに
どの位の割合で、影響を与えるのだろうか?ネット検索して
も主観での意見が多く、相当にバラバラでしたね。

ネックの材質が70%、ボディとネックで50%:50%等、その
割合は様々でしたね。ホントニ!日本人のスペック好きや
ブランド志向は、世界一かもね。それも楽しい人生だねー。


でも、製造者サイドに目を向けると、ここら辺の事は重要!
ノウハウの中心でもあり、丸秘中の丸秘「企業秘密かも」
だから、計測器のあるプロしかワカラナイなんて事も!(笑)

・・・・結論から言えば、少なからずネックやボディの材質が
サウンド面に影響を与えているハズですね。そのほかに、
ブリッジやペグを含めて色々なパーツが絡むね。


その中でも最大なのが「ピックアップ」ではないでしょうか?
ピックアップ交換で、かなりのサウンド変化があるでしょう。
ダンカンやディマジオなど、様々なタイプのモノがあるね。


以上、色々なことを書きましたが、要は「フィーリングが大事!」
ギターアンプの研究や弾き方の工夫で、どのようにも変化する
可能性があるエレキサウンドです。

今お持ちのギターやこれから購入するギターで、楽しく演奏
できるようにすることだと思います。飽きたら、新しいギター
買いましょう
。これって、ヨンタナ病と同じですけどね!(笑)
(だから高価なギター持ってないんですけど・・・・・)

HIMG0020_20140524232724b43.jpg DSCN1755_20140524232723934.jpg


では、次回まで、アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

メキシコ製ストラトって、使えるヤツか!(ヨンタナ感想#3)

2014年5月24日(土曜日)
HOLA!

DSC01685.jpg

昨日のステージでは、メキシコ製ストラトG-5で演奏したよー。
今回のテーマである「メキシコ製のストラト!」って使えるヤツ?
感想書くにあたって、実際のステージで使ってみないとね。

DSC01655.jpg DSC01657.jpg

さて、FENDER社の変遷について、少し触れてみましょうか。
現在のフェンダーは、日本の山野楽器さん・神田商会さんが
それぞれ14%弱の資本を注入している状況ですねー。

アメリカに本社とコロナ工場、メキシコにエンセナダ工場が
あって、従業員数2800人くらいとネットに記載があったよ。

DSC01704.jpg DSC01705.jpg
(ブレードのテレキャスター:アクティブ)

1950年 フェンダーがブロードキャスターを発表したんだけど、
グレッチ社のドラムと同名つーことで、1951年 テレキャスター
に変更しているらしい。その後、テレの改良版ストラト発表。

この時代のフェンダーギターは、ご存知ビンテージものとして
現在でも、とても高価なギターになっていますね。
ボブディランの1964年製は、おおよそ9930万円で売れたとか。

1965年 CBS社に売却、1980年には、一時ストラトの生産も
中止したとか。いやいや会社の経営ってタイヘンなんだねー。

1982年には、フジゲン・山野楽器・神田商会が資本支援で、
1985年 フジゲンの技術支援、1987年 フジゲンの杉本氏
の協力で、メキシコ工場もスタートしたとか・・・・・

RIMG0011_20140521221120733.jpg

なんで変遷書いたかと言うと、メキシコ製ギターは、日本の
優れた技術やノウハウが、相当入っているって言いたい。

因みに、メキシコ製ストラトG-5は、シングルコイルなのに
ノイズが全然しない!。シングルコイルの場合、廉価版だと
けっこうノイズ乗って「ジー!ジー!」対策タイヘン。

DSCN1752_20140521220901c91.jpg DSCN1757.jpg
(昔のフェンダージャパン:ノイズ意外に出るねー)

昨日のステージでも、G-5ならまったくノイズ出なかったよ。
モデリングのストラト音選択なら、完璧なまでにノイズレス
これってスゴイコトですね。品質管理が徹底してる?・・・・・

DSC01658.jpg DSC01669.jpg
(シールド挿すと青いランプ点灯してオン)

メキシコ製でも充分にイケル!結論から言えば、使えるヤツ!
の部類に入るね。サウンド面、割とシンプルなストラトですね。
まーモデリング搭載なので、イロイロなサウンド出せるけど。

実際のところ、ヨンタナモデリング使いません。弾きやすさや
ストレートなストラトサウンドがお気に入りのG-5。
今のところ、モデリングは、宅録用としての活用範囲に限定。

・・・・とフェンダーメキシコ製ギターについて書いて見ました。

ヨンタナ所有のメキシコ製3台(ストラト2台・テレ1台)ともに
かなり使えるヤツと思っていますが、所詮は好みでしょうか
USA製やジャパン製であっても、自分の好きなサウンドが
予算内で出せるならOK!だと思うヨンタナです。


※ただし、ギター全体に優れたコンディションを求めるなら、
それなりの出費を覚悟する必要がありますが・・・・・・・・・
(色・ペグ・ネック・チューニング精度・パーツ類などなど)

では、今回はこれでオシマイです。アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!




サントス!伊勢崎市パーティーでの演奏風景!(雑記)

2014年5月23日(金曜日)
HOLA!

DSC01510.jpg DSC01512_201405232235470da.jpg

今日は、夕方からパーティーへの出演。準備万端してあるので、
「いってきまーす!」と、いざ自宅を出発する。

PM2:00
行く途中コンビニで、ギタリスト清水さん用の譜面をコピーする。
清水さん!キット「あのー譜面忘れたので・・・・・・・」となるハズ。
これもバンマスの大事な仕事。不測の事態への対応です。(笑)

PM2:40
早くも会場へ到着です。集合時間3:00なので、メンバーまだ
来てない。早速、演奏会場の確認をと思い、車を降りて・・・・
てくてく歩きながら、デジカメでパチリパチリ。

DSC01671.jpg DSC01672.jpg
(今日の会場:伊勢崎市プリオパレス)

DSC01673.jpg DSC01674.jpg

正面まで歩くと・・・珍しい車発見!結婚式に使うのかなー?

DSC01697.jpg DSC01698.jpg

エントランスを入り「あのーすみません、今日の会場は何階?」
インフォーメーションのステキな女性に聞くと「3階になります。」
と笑顔で応えてくれた。

DSC01680.jpg DSC01675.jpg

エレベーターで3階まで昇り、目的の会場へと足を運ぶヨンタナ。
「ワオー!」今日のパーティー、とても大人数!!

DSC01678.jpg DSC01676.jpg

DSC01676.jpg

PM3:00
そろそろ、メンバーも来る頃、機材の搬入に1階まで降りよう。
あー来た来た!ポンチョさん、飯島さん、内藤さんのご到着。
台車に乗せて、ゴロゴロと転がしながらステージまで。

DSC01681.jpg DSC01684.jpg

零細バンドのサントス!音響関係も、全部自分達で仕込みするね。
演奏より手間と神経使う作業です。ローディー雇えればねー。(笑)

PM3:30
ギタリストの清水さんも到着です。「ご無沙汰!」と声をかけて
から、全員で早速セッティング開始・・・・あのーすみません!
譜面忘れた!・・・・」と清水さん、案の定、読みアタリ!(笑)

DSC01690.jpg DSC01691.jpg

DSC01686.jpg DSC01685.jpg

DSC01692.jpg DSC01693.jpg

DSC01689.jpg

PM4:00
早々に仕込が終了!果たして一発で決まるのか・・・・・・・・・・?
やったー!ノントラブルでPAのフロントから音が出たぞー。(笑)
当たり前なことですが、トラブルあると、サウンドチェックやリハ
時間がなくなるー。

PM5:00
メインボーカルのジョーも、用事のため少し遅れて到着、リハの
スタート。数曲を演奏していただき、客席サイドからヨンタナが
バランスチェック。OK!!じゃー控え室でキャンプファイアー

DSC01700.jpg DSC01702.jpg

DSC01694.jpg DSC01695.jpg

PM5:30
バンド控え室で、メンバーを囲んでの最終打ち合わせする。
「リハーサルマークBのところは、ピアノでアドリブしてね!
Cのところは、清水さんのガットギターでアドリブ、よろしく」
(マッタク聞いてないポンチョ!スマホに夢中ー笑!)

DSC01696.jpg DSC01701.jpg

PM6:00
夕食をとる。同級生の原クンの食事手配、とても豪華な膳
でしたね。気配りが感じられ、あらためて感謝!感謝!

PM7:00
パーティースタート、カンパイのあとから演奏開始!1時間
通しの演奏でした。あれ!演奏風景ないの?そうなんです。
早めに携帯見てれば、井上ちゃんからのメール「行きます」
ってあったのに。そうすれば演奏風景撮れたのだ。(笑)

PM9:00
パーティー終了!お客様から「どこのバンド?いい演奏
だったね。」「懐かしい曲もよかったよ」・・・と沢山お褒め
いただいたね。

DSC01703.jpg

PM10:00
機材の搬出もオワリ、すでに外は暗くなっていた。各自
帰路へと「アバナ!!」「アディオス!!」・・・・とオワリ。


次回、富士見エスカフェでのライブ決定!6月27日(金曜日)
今回のサントスメンバーです。新曲引っさげて、お楽しみにー!!

HIMG0268_20140523235843a36.jpg HIMG0308_20140523235844f22.jpg


アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

メキシコ製ストラトって、使えるヤツか?(ヨンタナ感想 #2)

2014年5月22日(木曜日)
HOLA!

DSC01633.jpg DSC01638.jpg

空がとても青い!徐々に、ヨンタナが大好きなサマーへとムーブ!

DSC01632_201405222111475e0.jpg DSC01636.jpg

PM1:00
午後、同級生の原クンからの電話!「明日のパーティよろしくね」
明日のサントス出演の確認連絡です、「午後3時からの機材搬入」
「了解です。ステージの位置確認、よろしくね」・・・・・・

PM3:00
さて、いつものギター練習スタート!アンプはフェンダーの1990年製
ブルースデラックス40W、明日のメインアンプ、チェックも兼ねてるー。

DSC01643.jpg DSC01640.jpg

しばらく使っていないので、長めに火入れしてからのチェック
おおよそ1時間くらいの暖機運転完了、スタンバイスイッチオンする。
特に問題なく出音したので、その後1時間のギター練習。OK!OK!

PM5:00
明日の準備のために、このアンプと予備アンプの2台を車載する。
その他、モニタースタンドやアンプスタンド等も積み込み、万端だ。
あとは、明日のステージ衣装だけ。(いつも同じだけどね!笑)

RIMG0105_2014052221325778f.jpg DSCN0986_20140522213602337.jpg
(メイン:ブルースデラックス/サブ:ブラックスター)


PM6:00
今日のテーマの「ストラトキャスター」について、ネット検索開始
特に、ボディやネックの材質が、音質に与える影響を中心に!

さて、本題に入る前に少し・・・ヨンタナ、以前から疑問に思って
いたことがある。エレキギター(ソリッド)って、ボディやネックの
材質(主に木材)が、サウンド面にどの程度関わっているのか?

アコギやクラッシックギターを、マイクで拾っているなら、材質が
サウンド面に大きく関わっていると思うけど、ソリッドのエレキは
ピックアップで拾ってアンプから出音。非常識派のヨンタナ??


今回のテーマである「廉価版メキシコ製ストラトって、使える?」
に直接関わってくる気がするね。

RIMG0011_20140521221120733.jpg DSC01618.jpg


ネット検索の結論から言えば「常識派が95%、非常識派5%
くらいで、材質がサウンド面に影響与えているって方が多いいね。
でもね、科学的な分析データは、どれにもなくて主観が中心だ。

うーん?果たして正解はどっちなの?因みに、ヨンタナの経験談
から話すと・・・・先日、とあるライブハウスで参戦した時に、自分
のギターでなく、知人から借りたチョー廉価版(失礼!)セミアコ・・・

おそらく定価2万円前後のセミアコだと思うけど、聴いていたお客
から、ヨンタナのギターイイ音してたよ!の連発なのだ。????
どう考えればいいんだろうか?勿論、お客様は値段知らない(笑)


・・・・・てな経験を踏まえて、ストラトキャスターの材質についての
ヨンタナの感想を少し書いてみますね。今回は、日本のローランド
がメキシコ製ストラトにコラボした「ストラトキャスターG-5」検証。

DSC01655.jpg DSC01656.jpg

このストラトのG-5、モデリング技術が搭載されているギターで
テレキャスやハム、はたまた12弦までをカバーしてしまうヤツ!
電池駆動(単三4本)で、6時間前後はモデリング使える。

DSC01666.jpg DSC01670.jpg

このG-5、ボディ材質については、ヨンタナは全くワカリマセン!(笑)
ハッキリ言えば、アッシュ・アルダー・バスウッド・マホガニーとかの
名称は知っているけど、購入時には、材質を気にしませんね。

ヨンタナ、木材の専門家でもないので、どの材質がどんな音するって、
わからないし、考えたこともないなー。無頓着って言えばそーかも(笑)
でも、ほとんどの人、材質を聴き分けできるのかなー?(少し疑問?)

ネット検索上では、材質による特徴として上げているのが・・・・・・
アッシュ(高域)・アルダー(中域)・マホガニー(中低域)・バスウッド
(フラット)な特性があると、書いてあったねー。

HIMG0215_201405212312143cb.jpg DSC01614.jpg

でもさー!アンプサイドで高域や低域などを、いくらでもブーストや
カットできるよねー。そこが近代的なエレキギターのいいところ!
だと思うヨンタナです。アコースティック楽器と根本的に異なるね。

エレキギター最大メリットは、サウンド加工が容易にできるところ
シンセサイザーなんかに、似てるところかなー。そう考えれば、
果たして材質がサウンド面に与える影響って・・・・・・・・・・?

・・・・・と話せば延々と長くなるので、今回はこのくらいでオシマイ

フェンダーストラトの変遷を織り込む予定が、いつもの別方向へ・・・・
ゴカンベン下さいお代官様!!(笑)
この続きは、#3でやるね。アディオスアミーゴ・アミーガ

DSC01635.jpg

4649ね!


プロフィール

ヨンタナ

Author:ヨンタナ
ジョー☆サントスのブログへようこそ!!
(旧名:ラ・サントス・ラテンバンド)
群馬県東毛地区で活動中のラテンバンド「JOE☆SANTOS」
キューバ音楽が大好きな、
ビンテージ級面々です(笑)
そして、猫好きなリーダーの
ヨンタナです。4649ね!

最新記事
カレンダー
04 | 2014/05 | 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
ブロとも一覧

#9Dream

ブルースムースな日々

なんでもかんでも、興味津々!

MY JAZZ GUITAR LIFE

孫六回想録&音楽

MANIPAN LIFE

おとがく日記「ダイアリー」

浪漫でメローな日々

帰ってきた「TEAMたけ」の日記

定年退職後の暇人
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR