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新シリーズ・エレキギターの演奏は謎だらけ!(音使いを広げたい~編)#3

2019-5-22 HOLA!
1-4・水曜

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◇雨上がりの上州!昨日は「恒例ギター三人衆の集い」、各々ソリッドギターで
なんちゃってジャズ。(笑)覚える事が盛りだくさんの中、4音フレーズ作りに
色々チャレンジしてみました。


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◇まずは、ロー・ミッド・ハイポジションでのドレミファ位置を確認、ついでに
指板上の音名も覚えてしまいます。(汗)そして、ランダムにその4音を弾いて
テキトーに遊びます。(バッキングソフトから1個のコードがループ)




◇Cmaj7・Fmaj7・Dm7などから1個を選び、そのコードを延々と流して自作
のフレーズを弾きまくります。そして、4音に装飾音(半音上や下)を追加して
フレーズ作りが進む頃には、三人ともアドリブゾーンの入口へ。(楽)


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※嬉しそうなN&Sコンビ!
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※練習後は「三人でお茶?」(笑)



◇2時間余りの濃い練習?もあっと言う間に過ぎ、いつものガスト談義へと移り
楽しい「謎解きの会話」が深夜まで続いた。4つの音だけでも多彩なフレーズが
弾ける体験を通し、メロのフェイクや裏メロ・アドリブに活かされたらと・・・




※フレーズ処理の小技も大切ですね。(勉強になってます)



・・・つづく ではまた次回4649ね! アディオス






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新シリーズ・エレキギターの演奏は謎だらけ!(音使いを広げたい~編)#2

2019-5-21 HOLA!
1-3・火曜

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◇ボトボトと音を立てて大粒の雨が降る!久しぶりのお湿りですけど、加減を
しらない空模様さん。(迷)その辺は、ギター弾きのヨンタナ似?最初の曲で
全部さらけ出し、フレーズが枯渇しちゃうさじ加減さ!・・・(笑)





◇それでは、新シリーズ「音使いを広げたい~編」の2回目。メロだけでなく
アドリブにも少しはチャレンジしたいにゃ。(願)ヨンタナを含め、ギターを
弾く楽しさのひとつとして、だれもが望む寄り道かもしれませんね。



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◇因みに「アドリブ」でネット検索してみると、一般的に難しい説明が多くて
やや敷居が高いように感じます。そこで、ヨンタナ流!?(汗)ではないけど
「会話するには単語(フレーズ)」を幾つか覚えますよね・・・そこヒントに。


ドレミファ(フレーズで会話



◇せっかく日々の指練(ドレミファソラシド)?やってるのだから、寄り道してコレを
活かしましょうか。具体的には、Cメジャースケールを2分割して①ドレミファ
②ソラシドの4音にグループ化しちゃいます。なんで??・・・




◇音数が多い各スケールを使いこなすのは、経験上タイヘン!そこで挫折する
かもしれないからね。そこで4音に絞れば、弾くテクもコントロールし易いし
組合せも簡単、しかも「自ら作ったフレーズ」は忘れないよ。(←ココ大事)


ドレミファ(フレーズ作り



◇そして、チョコット基礎理論を加えれば、「一粒で二度美味しい!」(笑)
いや、もっとたくさんのコードに活用できちゃうからヨンタナも使ってます。
その辺の具体的な作り方は、長くなるので次回またやるね。(恐縮)



※キューバ音楽はリズムの塊!(ここでも女性の活躍が~)



・・・つづく 次回も4649ね! アディオス

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新シリーズ・エレキギターの演奏は謎だらけ!(音を広げたい~編)#1

2019-5-20 HOLA!
1-2・月曜

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◇夏めいた五月晴れの上州!そして静寂に包まれてる週の始まり、「嵐の前の
静けさ」かも。では、毎度のシリーズイロハ編から謎解き編へと寄り道。(笑)
ライブが盛んなこれからの季節、ギタ練に明け暮れてるヨンタナの不器談!?


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※ヨンタナの機材(先週末)



◇何事も器用な人と違い、ヨンタナの様に不器用も武器になる?(笑)なんて
思いながら、懲りずにギターを弾いています。(汗)先週末のミニライブでは
ストラトを使っての演奏、シングルコイルの難しさに直面でしたね。






◇滑らかな音を出そうとエフェクター頼り、コーラスで2台のアンプを鳴らす
ジャズコ風サウンド。結果、音の広がりはイイ塩梅になったけどね、使える音
の広がりは・・・いつもと同じ通り道の手癖パターンでした。(ヤバイよ)



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※ライオンさん手癖直して!(アハハ)




◇この辺が最初の謎、宅練ではイロイロと仕込んで置いたのに、いざ本番発揮
と思っても冒険できにゃい?。例えば、平行調のCとAmを活かしてアドリブ!
で、キーが変わったトタンに減速しちゃうから不思議だね~。





◇唄バンでは、ボーカリストキーに合わせて設定するから、普段余り通らない
指板上の道が多いかな。そして、便利なハズのポジションマークの位置が半音
ズレるキーだと、逆にワカリニククなるから「やっかい」ですね。(笑)



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※マークがあるスタンダードな指板!
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※マークがにゃいSGゴシック!



◇そんな日頃の謎を解く為に、あれこれ弾き方を工夫したりネット検索や動画
など参考に「ふむふむナルホド~」の繰り返し。下手なギタープレイから少し
だけでも脱出したい!・・・そこが原動力となってます。(三日坊主ですが)





※ヘタを知る・・・実にオモシロイ!(勉強になってま~す)



・・・つづく ではまた次回4649ね! アディオス


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久しぶりのサントス土曜ライブ!(フェンジャパ・ストラトのラージヘッド~編)

2019-5-19 HOLA!
1-1(日曜

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◇あれこれ忙しいサントス三人衆!ほぼ1ヶ月ぶりにジョーの店に集合、今まで
皆勤賞続きだったけどね。にゃんかスケジュールが互い違いで、土曜ミニライブ
が遠のいていた。昨夜は、フェンジャパのストラト・デカヘッドを持参・・・


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※BOSSコーラスでアンプ2台へ
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◇Fender Japan ST68-85TX(Pシリーズ/1996年製)をミュージックマン&
サイドキックのギターアンプへ振って。このストラトの特徴はナット幅 40㎜
ローポジのネックがやたらと細いのです。


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※弦にサビが~!(汗)
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※メンテナンスはこの人!ストラトの名手ジャコ塩島氏。(完敗!?)



◇シングルコイルでのサウンドメイクは暫くぶり!1セット目はACブースター
のクランチサウンド。で、ミッドに寄りすぎたので、2セット目からライオット
に交換、ゲインを絞り弾いて見ると・・・相性良く好きな音に近くなった。(嬉)



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◇メインボーカルのジョーは相変わらずパワフルで上手い、100W級の大声で
パワー全開のステージ!(笑)3セットのミニライブもあっという間、でも充実
していて気持ち良かったですね。



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※撮影忘れたので、3月の土曜ライブ!



◇夏のサントス天王山「フィガロライブ(7/27)」まで2ヶ月余り、そろそろ
準備段階に入らなければ。今回のゲストボーカルは、森田ちひろさん!(塾長)
フロント陣(VOCAL)のお二人に期待しちゃいます。ぜひお越しください。




※竹田先生、今回もお借りしてます。(すっごく勉強になってま~す。)



・・・つづく 次回また4649ね! アディオス


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続エレクトリックギターのイロハ!(積極的なリズムコントロールでグルーブ感~ガ行編)#8-5

2019-5-18 HOLA!
1-7・土曜

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※ボタニックガーデン



◇相変わらず鼻がムズムズ&アタマが冴えない!麦花粉なのかブタクサなのか?
梅雨前に毎年出る症状に悩まされてるヨンタナ。いつものようにTV(NHK)を
観てると「男性の美容が増えてる」、しかもミドルやシニア世代に多い・・・





◇確かに4848の老いがとても気になりますね。防御せず接待ゴルフで紫外線を
メイッパイ浴びてきたからなお更。(汗)シニアが美容に興味を示すのも納得!
昔なら「女々しい」なんて言われたかもしれないけど、最近ではスタンダード。



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※これスタンダードではにゃいLP!(笑)



◇それでは、毎度のイロハシリーズから「グルーヴ(ノリ)」の周辺をチョコ。
ヘボで音才がにゃいヨンタナですから、ギター弾き弾きに苦労や失敗の連続だ。
それでも好きな音楽が続けられるのは、仲間やブロ友様・皆さまのお陰です。





◇「どうせ演るならゴキゲンなライブを届けたい」の一心だけ、リスナーさん
の♡♡をくすぐる妙薬がグルーヴ感と思いつつ半世紀。(汗)様々な謎の壁に
ぶち当たりながらも、ひたすら裏街道を突っ走ってるような・・・




※昨夜偶然見つけたギター講師!(竹田 皓一 先生お借りします。)



◇音楽のナゾ解きに答えてくれるレッスン動画、素直に嬉しいじゃないですか。
例えばQ1):「音楽理論を勉強したいけど時間が取れにゃい」(笑)その問い
にも具体的な方法を教えてくれてる。必要な時必要なだけの基本は同じ・・・






◇しかもギターを弾いてみせる所は勉強になりますね。Q2):ツーファイブの
お決まりフレーズは必要?この辺もなかなか興味深いです。ただ、耳コピが得意
な人と苦手な方がいらっしゃるから・・・ヨンタナは後者タイプだよ~。(ヤバ)



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※耳コピするのは意外に難しい!?(虎にゃいとね 爆)



◇まあ、グルーブ感を養うためには必須の耳コピー!完コピでなくてもイイから
「1フレーズだけでも」が信条のヨンタナ流。プロのリズム感やニュアンス等を
いただく為にも必ず通る道ですね。






※懐かしいストラトサウンド!

※フルアコのコード指弾き!(多彩なバッキング)


・・・つづく ではまた次回 4649ね! アディオス



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続エレクトリックギターのイロハ!(積極的なリズムコントロールでグルーブ感~ガ行編)#8-4

2019-5-17 HOLA!
1-6(金曜

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※ボタニックガーデン



◇真夏の様な上州!室温計も28度を示していて、少し蒸し暑い週末になりそう。
そして、上州と言えば「八木節」、あのチャカポコのリズムに乗って唄い踊る。
で、ギター三人衆N氏から「♪地球の上に朝が来る、その裏側は夜だろう」(笑)




※故川田晴久(川田 義雄/50歳没)



◇ヨンタナが誕生した頃の流行歌!(懐)美空ひばりさんの師匠でもあるけど
今聴いても凄いタイミングの唄。イントロからの唄い出しは、正に裏を絶妙に
コントロールして唄ってる。もう一度聴きたくなる・・・これがグルーヴ感!


オモテとウラ拍(強弱



◇一般的に言えば、平坦なリズムはオモシロクにゃい!ギターであれ唄であれ
そこには自然な強弱があってこその音楽かな~。(恐縮)ヨンタナ自身の課題
ここの部分で、日夜三日坊主のギタ練をしてる・・・(笑)





◇基本となる「Cメジャースケール(ドレミファソラシド)&Aマイナースケール」を
指板上を這うように(レガート)弾く日課だ。(汗)その上で、強弱を弾き分ける
オルタネイトピッキングが大切だにゃ、と思っています。


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◇表裏一体の「オモテとウラ」、その裏側は~?(笑)そうなんです、ウラには
二つの意味があって、①4拍子なら強拍(オモテ)・弱拍(ウラ)と言うケース
②8分音符なら1拍に2個、それもオモテとウラの関係とか。


オモテ&裏拍



◇う~ん!ややこしいですが、その両方が絡んでノリが出て来ます。もう一度
聴きたいと思える音楽(演奏)は、その辺のリズムコントロールが全員絶妙!
つまり、演奏のアクセント位置や時間軸の調整が上手い人・・・これだ~。





◇前出の八木節や地球の~にしても、ジャストビートを感じながら「モタツキ
やハシル」を凡そ2小節単位内で行ったり来たり。でも全体リズムはキープ!
そこは日常会話(特に英語)と似ている部分、どこを?伝えたい~ですよね。





※泣きのギターもマイウ~!(絶妙な弾き方だ)



・・・リズム感を養うには、繰り返しやるしかにゃい凡才のヨンタナ。(汗)
練習1万時間の法則は、まんざら嘘でもないようです。当分の間「数撃てば
当る~」のヨンタナがお届けしました。(笑) ではまた次回 アディオス!


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続エレクトリックギターのイロハ!(積極的なリズムコントロールでグルーブ感~ガ行編)#8-3

2019-5-16 HOLA!
1-5・木曜

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◇朝晩の寒さもなくなり布団も衣替え!です。そして、梅雨前の夏みたいな暑さ
極端な変わり方に体調もイマイチのヨンタナ。(汗)同様にギター演奏も即変身
できたらと思っていますが・・・そうは問屋が卸さない!(古い~ですね。笑)



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※いつでも手の届くところにマイギター!(笑)



◇それでは、イロハシリーズから「グルーブ編」の3回目は、ノリのある演奏
を目標に日夜ガンバル君?の手前味噌辺りを少々。なかなか自由には弾けない
そんな悩みが尽きないギター、数撃てば当たる!がベースかな。(アハハ)





◇基本中の基本となるCメジャースケール、お馴染の音階なんですが手強い
「運指とピッキング」の練習。複数の道がある指板上のドレミファソラシド!
音名とポジションをすべて把握するだけでも、エライこっちゃ~・・・(汗)


オモテとウラ拍(アクセント)



◇しかもリズムのノリを出すとなると、一筋縄ではいかないから練習に工夫が
できるとイイですね。一般的に、オモテ拍(ダウン)に対してウラ拍(アップ)が
難しいオルタネイトピッキングですが、そのウラ拍にノリの鍵が・・・





◇上図のパターン1は「ベタな演奏」と呼ばれるタイプ、まだ味付けしてない
素材のCメジャースケール。パターン2は1・3拍を強調して伝統的な和風!
そして、パターン3は2・4拍にアクセントを置いた西洋風みたいな。(笑)



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※この子はパターン3ですね。(爆)・・・ペットショップにて。



◇単なるドレミファソラシドの練習ですが、バッキングソフトなどを活用して
パターン1~3まで繰り返しやってるのがヨンタナ流。で、テンポが速くなると
ピッキングニュアンス(音価)が格段にムズイから、徐々にアップしてるよ。


オモテとウラ拍



◇最初は4分音符(1小節に4個)、次に8分音符と細分化しながら2小節で
1セットのオルタネイトピッキング。そして、どのポジションでも弾きまくり
「数撃てば当たる」を三日坊主!?でやってます。(笑)




※スティービーワンダーさんのベサメ!(珍しいハーモニカだ)

※ラテン音楽は、リズムの宝庫!(ノリが凄い~)



・・・ギタリストだけでなくボーカリストさんも打楽器や他の楽器を覚えれば
リズムの勉強になり、相乗効果が期待できますね。コンガやベース・鍵盤など
ヘボのヨンタナがお届けしました。(笑)ではまた次回 アディオス!



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続エレクトリックギターのイロハ!(積極的なリズムコントロールでグルーブ感~ガ行編)#8-2

2019-5-15 HOLA!
1-4・水曜

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※ボタニックガーデン



◇季節外れの花粉症にボタボタ~のヨンタナです。(笑)で、早速前回に続き
「グルーヴ(groove)感」辺りを少々。ゴキゲンな演奏を楽しむためにはノリ
のある弾き方や唄い方・叩き方等が不可欠。リズムに深く根ざした部分・・・


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※カプミュージックにてサポートギター!(孫六さん/Vocal)



◇オリジナルの歌詞をじっくりみつめる孫六さんと、フェンジャパのストラトを
アン直で弾くヨンタナ。BB君にコードを打ち込み、それをバックに練習をくり
返すけど「何かが足りニャイ?」う~ん、塩コショウ味の素でしょうか。(笑)





◇乗れない時は、体調不良や音色など様々な要因が絡んでくるけど、ジャストな
ビートもその一因ですね。走ったりモタつかない事が、バンド演奏の基本ですが
それをベースに「積極的なリズムコントロール」に鍵が・・・



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※ジャコ塩島氏によってメンテナンス済み!(Good)



◇アップダウンを繰り返すオルタネイトピッキング、オモテ拍とウラ拍を均等に
弾く練習が支えてる。その中でも、ウラ拍を感じとることがノリと直結してると
思いますし、それをコントロールできれば・・・




※複雑なワワンコすら簡単に叩く、超天才のおこちゃま!(唖然)

※ブギウギ~のカントリー系2ビート!(基本ですね)



・・・2拍子・4拍子・8拍子とリズムが細分化され、その裏に隠されたノリ。
具体的な言葉では表現しきれないけど、基本のギター練習がどこまでヤレルカ?
その辺の体験を次回お届けできればにゃ~。(笑)ではまた アディオス!


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バラバラになったヨンタナ!?(ボタニック短編)

2019-5-13 HOLA!
1-3・火曜

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※ボタニックガーデン!(ジョイフルホンダ)



◇いよいよヨンタナの花粉症季節、風邪みたいな感じで鼻がボタニック?
に加えアタマの中がバラバラ。昨日のブログ更新では、1996年製を1966
年製とデータミスしたり・・・申し訳ございませんでした。(修正済)



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※昨夜の機材(SGゴシック&キューブ)
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※ライオンにお手手喰われた~!(笑)



・・・そんなワケで、これで失礼しますね。(スミマセン)
ではでは、次回また4649ね。アディオス!



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続エレクトリックギターのイロハ!(積極的なリズムコントロールでグルーブ感~ガ行編)#8

2019-5-13 HOLA!
1-2・月曜

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※バラ(中澤カフェ)



◇週末のライブ活動も終え、再び田舎の日常が戻った!?ヨンタナです。(笑)
と言いながらも毎度の「ギター練習」は欠かせにゃい。年齢的なハンディがある
ので、指の運動をお休みすると・・・ありゃ~となるから少しでも。(汗)


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※Fender Japan ST68-85TX(ナット幅40mm/1996年製)




ガギグゲゴ



◇それでは、お馴染のシリーズイロハから「ガギグゲゴ編」7回目、グの頭文字
からグルーヴ(groove)をお題に少し。この言葉は直接的には「ノリがあるね」
「リズムのキレがゴキゲンだよ」などと表現され、会話にもたびたび・・・





◇ウィキペディア(Wikipedia)によれば、グルーヴ!を構成する要素としては
「リズムやテンポ、シンコペーション、アーティキュレーションなど」と記載が
あります。具体的に言えば、より積極的なリズムコントロールでしょうか。



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※アンペグ&SGゴシック(指板が物語る~アハハ)



◇リズムを担当するドラムやベースにとどまらず、ギターやボーカルにも大切な
グルーヴ感。どうしたら身に付くのでしょうか?そんな事を思いながら、宅練習
で遊んでる?ヨンタナでした。今宵もシニアバンドの集い・・・好きね。(笑)




※上質なテクや音満載のグルーブ!

※和製リズムも親しみやすいグルーブが好感。



・・・つづく ではまた次回4649ね アディオス!


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プロフィール

ヨンタナ

Author:ヨンタナ
ジョー☆サントスのブログへようこそ!!
(旧ラ・サントス・ラテンバンド)
群馬県東毛地区で活動中のラテンバンド「JOE☆SANTOS」
キューバ音楽が大好きな、
ビンテージ級面々(笑)
そして、猫好きリーダーの
ヨンタナです。4649ね!

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