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アリア プロⅡ アニバーサリー

2014年1月3日(金曜)午後

ヨンタナ お正月休み 伊香保温泉でのんびりー!
シテマシタ。でも、何日かギターを弾かないと・・音楽ないとつまらないね!!(ゼイタク)
泉質はとてもスバラシイ 美肌効果バツグンなので、女性にも人気ある。

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(遠くに見える榛名山)(伊香保の温泉街)

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(伊香保神社への石段)(石段にある土産品店)

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(石段の温泉由来石碑)(伊香保神社の裏側)

さて、今年初めてのギター考察は、
ARIA PROⅡ PE-ANNIVERSARY
(アリア プロ2 PE-アニバーサリー)
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このギターは、2006年発売の限定モデル(荒井貿易50周年記念モデル)
当時、定価84,000円で現在生産完了してますね。
今は、中古品しかないので、4~5万位かなー?

アリアと言えば、1980年代 ニールショーン
使用して有名ですね。
ちなみに、昔サンタナとツインギターで、結構バトルしていたギタリスト
ヨンタナは結構好きなギタリストでした。

それでは、このギターの仕様を紹介すると・・・

1.ボディ トップ(キルテッドメイプル)/バック(マホガニー)
2.ネック メイプル/ローズウッド指板(アバロンインレイ)
3.ピックアップ HB-103(ダンカンデザイン)
4.ビリッジ SPTブリッジ/QHテイルピース
5.製造国 国産でなく韓国製かもねー?ワカンナイ!(笑)

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見た目は、とてもゴージャスステージ栄えする! 
ダンカンタイプで音も太く、ジャンルを超えて使用できる1本ですね。
ビギナー&中級者モデルとしては、結構イケルギター。

それと、とても軽量!ヨンタナのギターの中では一番軽い。
長い時間のステージでも、肩がコラナイヨー!
あと弦交換時、QHテイルピースはとても便利でカンタン。
ただ、ペグのチューニングがやや甘い感じするねー。
ペグ回すとカクンと音がして、少しズレるペグあるかも。
(ヨンタナの保管状態が悪いだけかなー?)

結論:全体的にバランスの良い「たーぎー」ですね。
   サウンド的に癖も無く、ビギナーから中級者までなら
   満足できると思います。いろいろ改造して使用する人にも
   向いている1本ではないでしょうか。ナンテネ!

・・・と、今回はここまででオシマイ。
アディオスアミーゴ
4649ネ!
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エレクトリックギターを弾く楽しさ!(エレキギター考察)

2014年5月1日(木曜日)
HOLA!

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(今夜は、キリンのそばのスタバでコーヒータイム!!
店外での夜景見ながらのコーヒーは、格別でしたね。)

さて、今日のテーマ:
エレクトリック(ソリッド)ギター弾く楽しさ!って何?
色々なギターがある中で、ズーット!エレキギター
を弾くのが好きなヨンタナ。

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(一番古いギター:トーカイ&P-プロ)

どこにそんな魔力(魅力)があるのか?不思議だね。
10歳の時からギターに魅了されつづけ、今現在でも
毎日弾きたい!と思えるエレキギター。

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(ヤマハと交換して手に入れたストラト)

ガットギターやアコギには目もくれず、一途にエレキ。
ヨンタナきっと不器用なんだね。ボサノバとても好き
でガットギターの音色なんか、とても心地イイのに。

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(ブラックのSG)

過去にガットギター何回かトライしたけど、上手く
弾けないんだな。ピック主体のエレキギターと違って
指弾きムズカシイね。思うように操れないね。
それにエレガットで間に合う場合ある。ナンチャッテ!

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(最近入手:メキシコ製のストラト&テレ)

きっと、学生時代の夢を、今でも追い続けているから
エレキギター弾くのが好きなのかも。もともとROCK
好きで、学生時代はロックバンド。

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(友人からレンタル中のセミアコ)

その当時、日比谷野音で聴いたエレキの音が、とても
印象的で今でも思い出す。特に、竹中チャーさんが、
グヤトーンのスタックアンプ使った音、忘れられないね。

ホワイトの3段積みスタックから、繰り出されるクリアー
でいて、粘っこいサウンドに当時ノックアウトされた。
どうしたら、こんなに透き通る音で粘っこくなるのだろう。

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その当時は、コンパクトエフェクターなんて、ほとんど
ない時代。ギターとアンプだけで音つくり!が主流。
(当時、高価なマーシャルアンプが多かったね。)

ヨンタナのお恥ずかしい小話(当時):

銀座山野楽器でのやりとり。
「あのー!すみません。エレキの音が伸びるヤツって
なんかありますか?」(女性の店員さんに聞いてみた。)
「これでは、ないでしょうか?」

見せていただいたのが「エレハモのトレブルブースター
これがヨンタナ最初のエフェクターでした。確かにアンプ
からの音は伸びたけど、音量が大きくなっただけかも。

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まー!田舎育ちのヨンタナですから、大都会での恥かき
は毎度のことでしたね。その後も、御茶ノ水の某楽器店
で「音の伸びるアンプないですか?」「テスコ製のコンボ
ならトーンを上げると伸びるよ!」との店員アドバイス。

いやー!ビックリです。テスコアンプってトレブル上げる
だけで歪むんです。30cmSP2発入りの真空管コンボ。
なんでか知りませんでしたが、その後は、ずーっとメイン
アンプでしたね。(故障して廃棄された。ザンネン)

こんなやりとりも、今なら笑い話
いともカンタンに、音が伸ばせるコンパクトエフェクター
がたくさんある現在。

そんなこんなで、今現在もエレキサウンドに魅了されて
あれから○○十年!」(笑)
その夢を、今も追い続けているヨンタナです。

・・・と今回も、まとまりのないブログでスンマソン。
では、次回またお会いしましょう。

アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
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メキシコ製ストラトキャスター!って、使えるヤツか?(ヨンタナ感想#1)

2014年5月21日(水曜日)
HOLA!

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(ジャパンストラト)(P-PROストラト)

今日は、朝からシトシトピッチャン(古いー!)と雨が降っている。
ソンナ日は、外に出る気分でもなく、なんとなく家でTVやDVDを
観て過ごしたり、メキシコ製のストラト弾いたりだね。

そんな訳で、今回は、しばらくぶりの「エレキギター考察!」を
やってみるね。題して、メキシコ製のストラトって、使えるヤツ
なんだか・どうだか?・・・・・・そんな感じで進めて見ます。(笑)

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(メキシコ製ストラトキャスター)

エレキギターと言えば、ご存知!代名詞的なギブソンレスポールと
フェンダーストラトキャスター。今回は、その後者フェンダーストラト
について、ヨンタナの感想を踏まえ、メキシコ製にスポットあてるね。

ストラトは、ジミヘンやクラプトンが使って、世界的に有名になった
ギターだって誰でも知っているよね。テレキャスターの発展版として
1954年から発売になった、フェンダーUSAのストラト。


本家は、米国カリフォルニア工場で製作されたUSA製ですが、
最近では、メキシコ バハ・カルフォルニア工場でも生産してる。
USA製は高価なものが多く、カスタムショップ製なんて言うね。

一方のメキシコ製は、一般的には廉価版とか言われて、品質が
少し落ちるタイプ?・・・・・・・・・・なんて感じている人が多いのでは?
確かにUSAと比較すると、価格が全然違うのだから当たり前?

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(メキシコ製のストラトG-5&テレシンライン)

一般的ランクのギターでUSAと比較すると、メキシコ製ギターは、
概ね半分の価格だね。(メキシコ:定価ベースで、10~15万前後)
中古なら程度によるけど、4~8万くらいで手に入るよ。

それでは、安かろう悪かろうレベルのメキシコ製なの?って思う
かもしれません。確かに、メキシコ製が発売された当初の評判
あまり良くない印象がありましたね。むしろ、フェンダージャパン
の方が品質強みでしたね。


では、現在のフェンダーですが、FENDERとスクワイアー2社
とライセンス契約の神田商会(フェンダージャパン)になります。
FENDER社は、米国とメキシコに生産工場をお持ちですね。

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(フェンダーデラックスリバーブ)

ギターアンプなどは、それぞれの工場で分担して製作してる。
つまり、同じ会社内なので、ある程度品質が保証されている
可能性が大ですね。つまり、ギターもかなり品質が向上??

それでは、ヨンタナ所有のメキシコ製ストラトを・・・・・・・・・・・


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まずは、ヘッドから見てみると、スモールヘッドタイプでロゴは
「スパゲティ・ロゴ」、ペグは「クルーソンタイプ」、ストリングの
ガイドは「羽根型」1個となっている。


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シリアルナンバーは「MZ」(1990~2000年の製造は、MN)
したがって、2000年以降に製造された比較的新しいタイプ
であることがわかるね。


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まずは、ペグチューニング精度の感想ですが、安定していて
とてもベターな印象ですね。ヨンタナの弦巻きは、普通と少し
違う方法ですが、演奏中での弦切れ等は、発生皆無です。


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次に、シンクロナイズド・トレモロアームの効き具合ですが、
スプリング2本の状態でも、ピッチがすごく安定してますね。
この廉価版クラスでは、あまり経験がないほど安定。


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ネックは、ローズ指板で、やや広めのグリップ感、ヨンタナは
手が小さいので少しキツメかな。それとネック調整するには
イチイチ!ネックを取り外しての作業となる。(面倒です。)


・・・・・・・・・・・と使用したメリット・デメリットを少し書きました。


次回は、この続きをフェンダーストラトの変遷なども視野に
書こうと思っています。ストラトについては、あまり詳しくは
知りませんので、少し勉強してからやりますね。スンマソン


では、アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!
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エレキのボディやネックの材質が!サウンドに与える影響って?(まとめ)

2014年5月23日(土曜日)
HOLA!

エレキギターのあれこれ(考察)!前回は、「メキシコ製ストラト
について、ヨンタナの使用感想を少しアップしたね。

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ところで、エレキギター(ソリッド)のサウンドって、ネックやボディ
の材質にどの程度影響受けるのか?非常識派のヨンタナ、そこ
ハッキリしてなかったなー。いつものスンマソン!(笑)

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まず、エレキギターの出音については、様々な要因が絡むので
そこを整理した上で・・・・・(1)ギター(2)アンプ(3)エフェクター
(4)その人の弾き方等、大別するとすれば、そんな感じかな!

その中でも「ギターアンプ」と「その人の弾き方」がサウンド面
に大きな影響があると、常々思っているヨンタナです。
それを踏まえたうえで、エレキギターと材質(木材)の関係を!


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(フロントピックアップ) (リアーピックアップ)

そもそも、電気楽器であるエレキギターは、磁石と同じ特性
ピックアップ(マイクみたいなモノ)が、弦を弾いた時の弦振動
を拾って、ギターアンプへと出音される仕組みですね。

物理的に言えば、ネックやボディの材質は「関係ないねー!」
のひと言で終わってしまいます。(笑)確かに、金属や樹脂
で製造されたギターも、最近は発売されていますけど。


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でもねー!エレキギターのほとんどが、今でも木材で作られて
いるよね。100%ネックやボディの材質が、音に影響しないなら
森林資源を守るためにも、金属や樹脂を使うハズ・・・・・・・・・・

エコ重視の世の中!割り箸1本だって大切に使う時代ですよ。
エレキギター等に、こんなに沢山の木材使っていいのかなー?
ナンテ、ちょっと気が引けるところもある、ヨンタナだけど。(笑)

そうなんです!1950~1970年頃の時代って、エコでないんです。
たとえば、レスポールは、マホガニーって木材使っているけど
その当時、とても手に入りやすかった材なんですねー。(きっと)

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(トップ材:メイプル/バック材:マホガニー)

現代で言えば「流通チャネル」みたいな、材の仕入れが容易
だからマホガニー、その上加工しやすい材質。そんな想像が
なんとなく目に浮かぶねー。(ヨンタナの憶測範囲ですが・・・)

ヨンタナの私見を言えば、製造サイドの要求を満たす原材料
として、当時マホガニー・アッシュ・アルダーが多かったのでは?
その製造過程で、材質に合うピックアップが研究開発された・・・

たとえば、マホガニーなら材質柔らかいが、音が小さいので
ダブルコイル(ハム)がセットアップされ、一方のアルダーでは、
硬いけど、比較的音大きいので、シングルコイルを搭載・・・・・

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その結果、ギブソン・フェンダーそれぞれ個性的なサウンド
として定着したような気がするけどね。(個体差はあるよ)

じゃー!ネックやボディの材質がエレキギターのサウンドに
どの位の割合で、影響を与えるのだろうか?ネット検索して
も主観での意見が多く、相当にバラバラでしたね。

ネックの材質が70%、ボディとネックで50%:50%等、その
割合は様々でしたね。ホントニ!日本人のスペック好きや
ブランド志向は、世界一かもね。それも楽しい人生だねー。


でも、製造者サイドに目を向けると、ここら辺の事は重要!
ノウハウの中心でもあり、丸秘中の丸秘「企業秘密かも」
だから、計測器のあるプロしかワカラナイなんて事も!(笑)

・・・・結論から言えば、少なからずネックやボディの材質が
サウンド面に影響を与えているハズですね。そのほかに、
ブリッジやペグを含めて色々なパーツが絡むね。


その中でも最大なのが「ピックアップ」ではないでしょうか?
ピックアップ交換で、かなりのサウンド変化があるでしょう。
ダンカンやディマジオなど、様々なタイプのモノがあるね。


以上、色々なことを書きましたが、要は「フィーリングが大事!」
ギターアンプの研究や弾き方の工夫で、どのようにも変化する
可能性があるエレキサウンドです。

今お持ちのギターやこれから購入するギターで、楽しく演奏
できるようにすることだと思います。飽きたら、新しいギター
買いましょう
。これって、ヨンタナ病と同じですけどね!(笑)
(だから高価なギター持ってないんですけど・・・・・)

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では、次回まで、アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

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ストラトキャスターあれから60年!!還暦を迎えたストラト!

2014年5月29日(木曜日)
HOLA!

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今日の上州、カミナリ雲の中から、強烈なゴロゴロ!サウンドでしたね。
悪魔でも降臨しそうな空模様で、思わずデジカメ取り出してパチリ!!
幸い落雷もなく、多少の雨風ですんで一安心でした。


さて、今回も「フェンダーストラトキャスターの話題」を取り上げますね。

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(千葉ジミーのストラト&ヨンタナのストラト)


ストラトが誕生してから、今年でちょうど60年!還暦を迎えることに。
1954年 オギャー!と産声を上げてから、ずいぶんと時が経ったねー。
ヨンタナにしてみれば、ずーと!あこがれのギター「ストラトキャスター

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ソビエトの「スプートニクス」ってバンドが弾いていた「霧のカレリア」
に魅せられて、ストラトギターが欲しいな!と思っていた、あの頃が
とても懐かしいね。

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シングルコイルのサウンドにエコー(当時はそう呼んでた)をかけて
弾いたサウンドは、今でも真似できないほどだ。


ベンチャーズや寺内タケシサウンドが全盛で、エレキギターに魅了
された若者がいっぱいいた時代
。石を投げれば、必ずギタリストに
当たったみたいな!(笑) テケテケ・・・・・痛?(意味不明)

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ヨンタナも漏れなく当たるエレキ小僧!(笑)みたいに、エレキギター
に夢中になったね。でも、当時のフェンダーストラト、高くて高くて!
とてもじゃないが買えなかったねー。(高嶺の花でした。)


実際に手に出来たのは、ずーと後の1970年代のブラッキーストラト
サンタナが活躍しだした時期に当たる。サンタナは、ギブソンSG
で、あの甘いロングトーンを泣かせていたね。

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(左:現行メイプルネックのブラッキーG-5)


ヨンタナが手にした、その「メイプルネックのブラッキーストラト
をマーシャルアンプ直で、サンタナサウンドを弾いていた訳ですが
さすがに甘い音でなかったんだなー。そんな思い出があったよ。


あれから※△十年!(笑)そのフェンダーストラトも、還暦を迎える
エレキ小僧だったヨンタナも、同じように年輪が増え・・・・・・・・
でも、今でも大好きなフェンダーのストラトキャスター!ですね。

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(メイプルのG-5とローズ仕様のストラト)


ヤンチャで気まぐれなストラト、使いこなすのがとてもムズカシイ!
弾く人を、選んでいるかのようにも感じるこのギター。上手い人には
イイ音で鳴ってくれるけど、下手な人には、それなりしか鳴らない(笑)


今でも、このギターって完成しているのだろうか?なんて感じる事が
弾いていて、多々あるね。リアのピックアップには、トーンもないし?
他のギターでは考えられないけどね。ミステリアスな部分だねー!!

プロが、ストラトを使用した感想記事を読んでも、賛否両論。リアー
の音がキライなんて感想もあったし、なんとなくワカル気がするね。

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(一番下が、リアのピックアップ)

それでもロングセラーのストラトキャスター!代理店の山野楽器では、
60周年キャンペーンとして、1954年のアメリカンヴィンテージ(37万円)
モデルなど数種を発売してる。いやー!欲しーいですけど・・・・・・・?


これ以上増えたら、置き場所が・・お金も・・それに一番怖いカミーナリ

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それでは、これでオシマイとします。
アディオスアミーゴ・アミーガ
4649ね!

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プロフィール

ヨンタナ

Author:ヨンタナ
ジョー☆サントスのブログへようこそ!!
(旧ラ・サントス・ラテンバンド)
群馬県東毛地区で活動中のラテンバンド「JOE☆SANTOS」
キューバ音楽が大好きな、
ビンテージ級面々(笑)
そして、猫好きリーダーの
ヨンタナです。4649ね!

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